Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ブロウ・バイ・ブロウ
 
イメージを拡大
 

ブロウ・バイ・ブロウ [Original recording remastered]

ジェフ・ベック CD
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (18件のカスタマーレビュー)
参考価格: ¥ 1,785
価格: ¥ 1,593 通常配送無料 詳細
OFF: ¥ 192 (11%)
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
MP3ダウンロード
ニューアルバム『Mylo Xyloto』が好評な Coldplay Beastie Boys Radiohead David Bowie、Pink Floydほか、ロックアーティスト作品を 1曲からでも気軽にダウンロードできる、MP3 ロックストア でチェック! 日本最大級のDRMフリー音楽配信ストア、 MP3ダウンロード はこちら。

Amazon の ジェフ・ベック ストア

ミュージック

ジェフ・ベックのアルバムの画像

写真

ジェフ・ベック点の画像

バイオグラフィー

人類史上もっとも偉大なギタリスト、ジェフ・ベックは、65年にエリック・クラプトンの後釜としてザ・ヤードバーズに加入、壮大なキャリアの第一歩を踏み出していく。そして『フォー・ユア・ラヴ』(65年)、『ジェフ・ベック&ザ・ヤードバーズ』(66年)という不朽の名作を世に残し、ブリティッシュ・ハードロックの雛型を創り出した。ブルース・スケールのなか縦横無尽に繰り出される必殺フレーズ、ロック的高揚感を体現し… Amazonのジェフ・ベックストアで詳しく見る

ジェフ・ベックのAmazonアーティストストア
146 点のアルバム、写真、その他の情報をチェック。

よく一緒に購入されている商品

このCDとワイアード ¥ 1,416 をあわせて買う

ブロウ・バイ・ブロウ + ワイアード
合計価格: ¥ 3,009

在庫状況の表示

  • 対象商品: ブロウ・バイ・ブロウ

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ワイアード

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


登録情報

  • CD (2006/1/18)
  • ディスク枚数: 1
  • フォーマット: Original recording remastered
  • レーベル: Sony Music Direct
  • 収録時間: 44 分
  • ASIN: B000CPGWDC
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (18件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 音楽 - 97,031位 (音楽のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


 
1. 分かってくれるかい
2. シーズ・ア・ウーマン
3. コンスティペイテッド・ダック
4. エアー・ブロワー
5. スキャッターブレイン
6. 哀しみの恋人達
7. セロニアス
8. フリーウェイ・ジャム
9. ダイヤモンド・ダスト

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

名曲「哀しみの恋人達」を収録した75年の名盤。ヴォーカル・レスのアルバムとしても注目され、ジャズのエレクトリック化とも呼応した、即興性豊かでクロスオーヴァーな作品。

Album Details

Japanese reissue pressing has been remastered. CBS. 2006.

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
ベックのフル・インストルメンタル・アルバムの中で最もブルージーさが際立つ傑作。 ベックのインストは、基本的には昔から変わらす上手で、速いパッセージならジェフズ・ブギー、メロウな曲ではディフィニット・メィ・ビーなど本人のポテンシャルは普遍だったと思います。ただ、このアルバムのように、ベックのその才能に着目して曲やバック・ミュージシャンをキチンと固めて演ったことに意義は大きく、そのまま以後のベックのスタイルを決定づけた素晴らしい作品に仕上がっています。 スティービー・ワンダー作曲の「哀しみの恋人たち」、文字通り精神錯乱状態をうまく表現した「スキャッター・ブレイン」、ウォーキング・ベースが印象的な「フリーウェイ・ジャム」など佳曲が目白押しです。 スタイルを変える際に「傑作」が生まれるのは他のミュージシャンでも枚挙にいとまがなく、例えば、マイルスのカインド・オブ・ブルーもそうです。以前からのスタイルと新しい試みがギリギリの線で折り合いをつける緊張感。これはスタイルの変更が認められた後(ワイアード以降)では味わえない抑圧された緊張感を漂わせています。 次作のワイアードと本作は甲乙つけ難いですが、両者のキャラクターの差異を決定付けているのはキーボード。本作のマックス・ミドルトンがアルバム全体のテイストを限りなくブルージーなものとしています。「良し悪し」よりも「好き嫌い」の問題ですがヤン・ハマーにやや違和感を感じる私としては、次作よりも本作の方に軍配をあげたいと思います。
このレビューは参考になりましたか?
9 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:CD
私のギターの師匠は、リアルタイムでこれを聴いた時、
「ギターだけでここまでできるんだ!」と衝撃だったそうです。

この当時もギターインストは数多くあったでしょうけど、
ロックっぽくない、悲恋やダイアモンドダストのようなメロウな曲も
ポピュラリティのあるギター奏者が、情感こめて演奏することに成功させている、
そういう意味で、歴史的に意義深いアルバムだと思います。
(今みたく、誰もが玄人好みのアルバムを入手できる時代でもなかっただろうし)

今はギターインストのいい作品が多いから、
現代の耳で聴いて、これを面白く感じれるのは、
同類のギタープレーヤーか、ベックのファンがほとんどかもしれないけど、
そして自分も、リアルタイムじゃないけど、
このアルバムに出会ってから20年以上たっているので、冷静な判断はできないクチですが。

演奏の質は高いし、ベックのプレイも飾り気がなく、かつ、
現代版のベックとは別の次元の鋭さがあるような気がして、
取り上げている楽曲そのものが良いし、・・・やっぱり手放せない1枚だと思います。

ちなみに師匠の意見では、
もちろんこのアルバムは、楽曲がいいんだけど、
純粋にベックのプレイだけを聴くと、ベストプレイは「シーズ・ア・ウーマン」だそうです。
私としてはこのレゲエのリズムがイマイチなんですが、実際ソロをコピーしてみると、
おいしいフレーズがちゃっかり潜んでいる、まさにギター奏者向けのテイクですね〜
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By おバカの国 寿 トップ500レビュアー
形式:CD
75年発表。ベック・ボガード&アピス解散後に発表されたソロ名義の作品。大御所ジョージ・マーティンのプロデュースも話題だが、ベック初めてのオール・インストの作品であり、その後の彼の作品の原点とも言える内容となっている。本作はファンクやフュージョンをベースにしているため、第二期のグループ名義の『ラフ・アンド・レディ』を押し進めたような作品と言えるかもしれないが、ロック的な無骨さがあったその作品に比べて、本作は非常に滑らかな演奏が聴かれ、いわゆるフュージョンと何ら遜色のない仕上がりになっている。その完成度の高さと前述の演奏の滑らかさから本作はベックの代表作とされていることが多く、それは同意するのだけど逆に言えばあまりにうまくまとまり過ぎており、やんちゃ坊主的な突拍子のないプレイはほとんどなく、彼らしさはやや薄い印象を受ける。ただし演奏は他の作品と明らかにはワン・ランク上のものであり、大業で驚かすのではなく、繊細で微妙なワビ・サビの効いた玄人好みのプレイを聞かせている。楽曲はインストとしては最上級のものが揃っており、普通のフュージョンよりは遥かに楽しめる。どちらにしてもお薦めの一枚であることには間違い無い。マーティンのブロデュース(本作では猛牛を懐柔する闘牛士のような) 作としても最高のものの一つだと思う。1.はファンクっぽい曲。変則っぽく聞こえるリズムにギターのカッティングが絡み、フュージョン・タッチのソロが登場する。2.はラテンっぽいアレンジとなっており、マックス・ミドルトンのエレピが印象的。原曲とは一味違った非常に明るくポップな曲に仕上がっている。薄ら登場するトーキング・モジュレーターは前作の延長線とも言えるかも。4.もファンク調のフュージョン。中盤でテンポが変わってムーディな曲に変化する。5.はマーティンらしいオーケストラが絶妙なバランスで導入された曲。微妙なソウル風味が聴いていて美味。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
ギター・インストの方向性
ロック・ギタリストのインスト作品として受け入れられ成功した名盤です。... 続きを読む
投稿日: 1か月前 投稿者: pieces
「ギター・インストという新境地」にして、「永遠の大名盤」!!!
 1975年、Jeff Beckのアルバムです。

 Beck, Bogert &... 続きを読む
投稿日: 2010/4/21 投稿者: LED LEPPARD
濃い
当時ギターやっていなかった私が手に取り、それでも衝撃だった今作。
評判通りの傑作だと太鼓判を押せます。... 続きを読む
投稿日: 2009/12/29 投稿者: 悠
マーティンの影、故に名盤と。
次作、ワイアードと共にベックの最盛期のアルバムとされています。
ワイアードもサー・ジョージ・マーティンのプロデュースですが、多分本作の... 続きを読む
投稿日: 2009/5/31 投稿者: yaya
騒がれるほどの
名盤ではないと思います。
最近のアルバムの方がずっとかっこいいですよ!
投稿日: 2009/3/16 投稿者: tnk_unchan_ybb
わかる人だけわかれば…
ジェフ・ベックが31歳時に製作されたこのアルバムはゴールドディスクを獲得し、
商業的にも大成功を収めた名アルバムといえます。... 続きを読む
投稿日: 2008/8/25 投稿者: OC with you!
溢れ出るグループ感
一介のギタリストとして遅ればせながら聴いてみた。... 続きを読む
投稿日: 2007/11/4 投稿者: moonzero
聴きこめばよさが分かる
ジェフベックの名盤です。スキャッターブレイン、哀しみの恋人達、フリーウェイジャム、ダイヤモンドダストなど名曲が目白押し!!私は初めて聴いたときはよさが全然解らなか... 続きを読む
投稿日: 2007/9/15 投稿者: ジェフ
ジェフ・ベック曰く、偶然による産物
最初はカーマイン・アピスと共同でやっていたんだけどケンカ別れし、そんでマックス・ミドルドンがリチャード・ベイリーを連れてきたらしい。... 続きを読む
投稿日: 2007/7/14 投稿者: あかちゃん
これはすごい。この人がいればヴォーカルはいらないとさえ思える。
ギター1本であの表現力はまさにギターの神と言われるだけある。... 続きを読む
投稿日: 2007/7/6 投稿者: 変人さん
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換