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ブレイブレイド1 - 遺跡の虚人 (C・NOVELSファンタジア) 新書 – 2012/9/24


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

先の大戦の英雄を讃え、後継者を養成する目的で作られたサーディン聖央学院―その英雄を父に、「勇者」の名をほしいままにする優等生を妹に持つジンは、落ちこぼれ。早々に才能に見切りを付け、英雄候補生らしくなく振舞う彼に周囲の目は冷たいが、妖精エリスやマイナー学科の変人学生たちとそれなりに学生生活を謳歌していた。そんなある日、研修先の遺跡で少女を拾った事で、生活は一変。「私はあなたのモノです」といい、虚人と名乗るその人形めいた謎の少女の正体は?そしてジンの運命は!?新シリーズ開幕。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

あやめ/ゆう
北海道出身。『RINGADAWN 妖精と灰色狼』で第7回C・NOVELS大賞特別賞を受賞しデビュー(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 新書: 245ページ
  • 出版社: 中央公論新社 (2012/9/24)
  • ISBN-10: 4125012172
  • ISBN-13: 978-4125012179
  • 発売日: 2012/9/24
  • 商品パッケージの寸法: 17.4 x 11.2 x 2.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.5  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 115,344位 (本のベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

投稿者 Amazon Customer 投稿日 2014/3/22
形式: 新書
割と無機質で欲望が足りない主人公は、どう追い詰められれば物語を始められるか。
追い詰められれば逃げる、そんな当たり前が
ようやく追い詰めてくれた、みたいな開放感をくれる。
逃げ出した主人公に何が待ち構えてるのか、2巻も気になります。
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4 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 ビーブー 投稿日 2013/9/16
形式: 新書
前作〈リンガドン〉でのインタビューで作者は、昨今流行の主人公一人が周囲からもてはやされるような作品は書きたくないと言っていた。

だが次作のこの作品、主人公が最強の武器とオマケに自分だけには従順な少女を偶然手に入れ…、それだけではなく、世界に災いをもたらすものとして父親やクラスメイトから敵意をむけられるにも関わらず、心の底では父親の違う兄である主人公を信じたがっている健気で出来のいい妹や、自分の美点を最初から理解してくれている妖精の少女、何も言わずとも主人公の意志を汲んで逃亡を手助けしてくれる新入生の女の子との絆を深めていく…。

作者が嫌っていたはずの、昨今のラノベの通俗的な要素が見事に凝縮された作品に仕上がったのはどういうワケか不思議ですらある。一時は注目された作家の新作でありながらレビューが一件も見当たらないのも解かる。
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