皆さんもレビューされているように話が大きく動きましたね
一応一段落ってところですか
話はと言うと
いや〜重いです
決断と後悔
やり場のない思い
さまざまな思惑が絡み合うなか
所詮一人一人の力では戦いは変わらない
でも、何か変えようとライガット達は戦う
主人公もいつか死ぬんじゃないかとヒヤヒヤです
この作品のすごいとことしては「命のバランス」があるんじゃないでしょうか
死ぬときはほんとあさっり死ぬというか
こいつは絶対死なないっていうのがないというか
リアルというか
表紙があれでと思うかもしれませんが、あれもちゃんと意味があって、
一度読んでから表紙を見ると違う印象を受けました
興味があったら読んで損はないと思います!
最後にジグル強すぎ(汗)