内容(「CDジャーナル」データベースより)
フュージョン・グループ,イエロー・ジャケッツ設立時のメンバーだったギタリスト,ロベン・フォードのニュー・アルバム。イエロー・ジャケッツのメンパーたちがサポートしたブルース・アルバム。
内容 (「CDジャーナル・レビュー」より)
渡辺貞夫のサポートで来日したばかりの人気ギタリストの最新作は、久しぶりに自分のルーツであるブルースに戻り、思う存分ギターを泣かせ、シンガーとしてソウルフルにファンキーに人生を歌っている。人は誰もおそらく自分が心から欲することをやるとき、一番輝く。20年ぐらい前、多くのギター・プレイヤーが必死でコピーしたフレーズは、今も何ら新鮮味を失うことなく燻し銀のように光る。イエロー・ジャケッツの旧友のフェランテや幻のキーボーディスト、N.ラーセンの参加にも興奮。もう、これは事件だ。 (工藤由美) --- 2002年03月号
Album Details
Japanese version featuring a bonus track
Album Description
Japanese Version featuring a Bonus Track