Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 250

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ブルーイッシュ 1 (プリンセスコミックス)
 
その他のイメージを見る
 

ブルーイッシュ 1 (プリンセスコミックス) [コミック]

梅田 阿比
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 440 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
6点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/31 木曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら
放送中アニメ 原作&関連本
小説、ライトノベル、コミックなど放送中アニメの関連作品を一挙ご紹介。予約受付中ブルーレイ&DVDの情報も。 特集ページ へ  

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とましのの 1 (少年チャンピオン・コミックス) ¥ 440 をあわせて買う

ブルーイッシュ 1 (プリンセスコミックス) + ましのの 1 (少年チャンピオン・コミックス)
合計価格: ¥ 880

在庫状況の表示

  • 対象商品: ブルーイッシュ 1 (プリンセスコミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • ましのの 1 (少年チャンピオン・コミックス)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細



登録情報

  • コミック
  • 出版社: 秋田書店 (2011/11/16)
  • ISBN-10: 4253076823
  • ISBN-13: 978-4253076821
  • 発売日: 2011/11/16
  • 商品の寸法: 17.9 x 11.5 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報、または画像について報告


この商品を見た後に買っているのは?


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
ずっとは無理でも

あらすじ

両親を亡くし、血もつながらない亜生、綸、知那の三兄妹には
人には言えない秘密があった。
彼らには『できそこない』のサイキッカーなのだ。
人の思念・記憶を吸い込むテレパスの亜生、
物を触れずに動かせるサイコキネシスの綸、
自分を他者のように見せかけることのできる知那、
そんな彼らが体験する小さな冒険を描いたセンチメンタルストーリ。

感想

面白いのは、彼らの場合、
能力を使うとその反動で身体に異変が生じるという設定。
アレルギー反応が出たり、放電体質になったりと
自分にとってあまり嬉しくない代償が発生してしまう。

だから、能力をフルに使いこなすことができず
自分たちのことを『できそこない』と言って
人目を忍んで暮らしています。

そんな彼らが一話目『できそこないと青と影』で
人助けを行い「有能な魔法使いの気分」を
ひと時感じるところから話が始まります。

別に、能力を使いこなせるようになったとか
そんな分かりやすい成長があるわけではないのに
彼らは回を経るごとに、少しづつ自分たちのことを
『できそこない』ではないと気付いていき、
周りの世界に目を向けていくことになります。

その成長の連なりが読んでいてたまらなく愛おしい。

ラストの「魔女を、憶えてる」では、魔法を使う代価に
スポットが当てられ、魔法を使える素晴らしさだけでなく
あわいやるせなさを残して1巻は幕を閉じます。

今後は、よかれと思って使った魔法が人を傷つける、
みたいな話が描かれたりするのかな?(半分は願望)

2巻が出たらきっと買いますよ。

読んでからの一言
絵柄が壊れそうにエロチック
このレビューは参考になりましたか?
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By aKa
Amazonが確認した購入
相変わらず絵が凄まじく色気があり可愛いです
兄二人妹一人の3人の血の繋がらない兄弟が主人公です
この吉森兄弟はそれぞれ超能力を使えるのですが
その力のせいで普通の生活に障害をきたしており他者に興味なく外界から孤立して
兄弟だけの絆を頼りに生活しているといったところから始まります
長男はテレパシーによって他人の記憶などを読めるが力を使う度に倒れそうになる虚弱
次男は物体や自身を動かすサイコキネシスを使う事が出来るものの
少しでも気が荒くなると力を制御出来ず暴走させてしまう
長女は自分を他の誰かのように幻覚を見せる変身能力
ただし変身した人物の事を知っている人にしか幻覚は見せられない
変身する度にその人物の事を少しずつ忘れてしまうというペナルティがある
そんな兄弟が持て余している超能力を他者の為に使い始め
人助けをするという短編が4話入っております
各話割といい話ですがそれと関係なく妹がスカートめくりされて
驚くでもなく静かにムスッとするという斬新で可愛い反応が印象に残りました
このレビューは参考になりましたか?
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By arision
社会からはみ出しそうな三兄弟妹を、温かい目で描写しています。
三人は、自分たちの特殊な能力は、役に立たないと思っていました。
しかし、そうではないということを、少しずつ経験してゆきます。
それに連れて、三人の心の中の疎外感が、薄れてゆきます。
読み進める度に、胸に温かいものがこみ上げてきます。

謎の解決に向けて、三人は特殊な能力を使います。
どのシーンで誰が能力を使うかというところが、パズルのようで楽しいです。
情感の込もった精緻な絵が、ストーリーの楽しさを盛り上げています。

梅田先生の漫画を読んでいると、実生活での辛い気持ちが軽くなります。
私にとって、梅田先生こそ亜生です。
もしかして、漫画が完成する度に、倒れたりされているのでしょうか。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換