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ブルガリア駐在記―外交官の体験と回想 単行本 – 1994/6


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

日本ではジャムとヨーグルトで知られたブルガリアは、バルカン半島の中心部を占める農業国である。戦後ソビエトの最も忠実な同盟国として、長期安定政権がつづいていた。しかし一九八九年から東欧全般を襲った改革の嵐は、平和に見えたこの国をも根本的に変えようとしている。著者はまさにこうした激震のさなかに全権大使として駐在し、つぶさに歴史の転換期を目撃した。各層のブルガリア人と気さくに交わり、一緒に喜び、心配し、両国の友好促進になることならと東奔西走する。本書は、多忙な大使の日々を綴った心温まるブルガリア・レポート。

内容(「MARC」データベースより)

今世紀の一大転換期であった東欧諸国での革命。その激変の歴史の渦中をブルガリアで体験した著者が、謎に包まれていたブルガリアの実像と、日本との友好関係構築に献身した記録を一冊にまとめている。


登録情報

  • 単行本: 261ページ
  • 出版社: 恒文社 (1994/06)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4770408005
  • ISBN-13: 978-4770408006
  • 発売日: 1994/06
  • 商品パッケージの寸法: 19 x 13.6 x 2.2 cm
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