内容(「BOOK」データベースより)
本書は、大学に入学してこれから国際法の勉強を始めようとする人をおもに念頭に置き、国際社会でのさまざまな問題や事件、現象などが国際法によってどのようにとらえられ、規律されているのかを、可能なかぎり具体的にわかりやすく論じたものである。
内容(「MARC」データベースより)
これから国際法を勉強しようとする大学生を念頭に置き、国際社会でのさまざまな問題や事件、現象などが国際法によってどのようにとらえられ、規律されているのかをわかりやすく論じる。「国際法」サイトへのアクセスツール。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
植木 俊哉
1960年大分市に生れる。1983年東京大学法学部卒業。現在、東北大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1960年大分市に生れる。1983年東京大学法学部卒業。現在、東北大学大学院法学研究科教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)