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ブリジット・ジョーンズの日記 (ユニバーサル・ザ・ベスト第7弾) [DVD]
 
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ブリジット・ジョーンズの日記 (ユニバーサル・ザ・ベスト第7弾) [DVD]

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登録情報

  • 出演: レニー・ゼルウィガー.コリン・ファース.ヒュー・グラント.ジム・ブロードベント.ジェマ・ジョーンズ
  • 監督: シャロン・マグワイア
  • 形式: Color, Dolby, Subtitled, Widescreen
  • 言語 英語, 日本語
  • 字幕: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 2.35:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: ユニバーサル・ピクチャーズ・ジャパン
  • DVD発売日: 2007/08/09
  • 時間: 97 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (105件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B000QJMB9I
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 52,342位 (DVDのベストセラーを見る)
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商品の説明

内容紹介

【世界中が笑って泣いて、“等身大のブリジット”に大共感!!】

ロンドンに暮らすブリジットは32歳のシングルトン。二日酔いの頭を抱え、またもや新年を独身で迎えてしまった彼女は、しっかり生きるために日記をつけ始める。新年の決意「その1 10キロの減量」「その2 良識あるボーイフレンドを見つけること」。ところが、ことは簡単に運ばれず、ブリジットの心は二人の男性の間で揺れ動く。憧れの上司ダニエルと堅物だけどやり手の弁護士マーク。果たして彼女は誰と結ばれる?『ノッティングヒルの恋人』『フォー・ウェディング』の製作陣が贈る本作は、ベストセラーの原作とは一味違う、ユーモアいっぱいのラブコメ!

<特典>
メイキング・ドキュメンタリー●ミュージック・ビデオ:シェルビー・リンの“キリン・カインド”●ミュージック・ビデオ:ガブリエルの“アウト・オブ・リーチ”●「ブリジット・ジョーンズの日記」オリジナル・コラム●未公開シーン

Amazon.co.jp

独身で、へヴィースモーカーで、ちょっとカロリー摂取過多ぎみなロンドンのキャリア・ウーマン、ブリジット・ジョーンズ。そんな彼女の仕事や恋を描いた同名大ベストセラーの映画化作品だ。
原作ものの映画が多くの場合そうであるように、この映画も原作の多くのエピソードを割愛し、主にブリジットの恋愛話にフォーカスをあてた作りになっている。原作ファンは食い足りないと思うかもしれないが、その分ロマンティックな映画に仕上がったこともまた間違いない。
テキサス生まれのレニー・ゼルウィガー(『ザ・エージェント』)がイギリス英語をマスターし、さらに体重も10キロ増やして挑んだブリジットがとにかく魅力的。いや、セクシーとか、美人とか、そういうことではなく、「独特の存在感がある」という意味で。バニーガールの扮装でパーティに出ることになっても、テレビカメラでお尻のどアップを撮られても、下着姿で雪の街を駆け抜けたりしても、「こういう人、いそう」というリアリティを感じさせるヒロイン像を作り上げたのは大きな功績と言えるだろう。
笑いながら見た後に「でも自分もこの人のことあんまり笑えないかも…」なんてちょっぴり思ってしまう、そんな1本だ。(波間うかぶ)


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192 人中、171人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 日本人への人種差別表現がひどい差別作品, 2003/7/27
By カスタマー
この映画に共感を寄せている人はがっかりするかもしれませんが、ある程度英語のできる人は気づいたでしょう。作品中で日本人が"cruel-raced"だというせりふが何度か出てきます。これは日本人を粗野で残忍な劣等人種であると蔑んだイギリスのスラングです。原作にはこの表現はありませんが、なぜか英語版の脚本には含まれています。卑怯にも日本語字幕はこの差別表現を訳していません。日本国内でのセールスを気にしたのでしょう。しかし、このような日本の配給会社の対応はさらに屈辱的です。多くの人がこの作品が日本人を蔑んだ内容であることを知らずに、この映画に感動したり共感しているのです。「ニガーが前妻」などという表現は現代では絶対に許されませんが(黒人は権利意識が高いので)東洋人相手だとこのような侮蔑表現が平気でなされているのがハリウッドなどの現状だということを日本人は知っておく必要があるでしょう。
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6 人中、6人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 レニー・ゼルウィガーに1票, 2005/4/23
本と映画、どちらがおもしろいかといえば断然本のほうがおもしろいです。原作とは筋や設定が違っているところやたくさんあります。しかし、限られた時間のなかで作り上げられる映画の場合、原作に忠実であることがよい作品の必須条件ではありません。

レニー・ゼルウィガーの演じるブリジットは本を読んで想像したブリジットそのものでした。ブリジットの味を実にうまく出しておりまるでブリジット本人のよう。本との比較ではなく「ブリジット・ジョーンズの日記」という映画だけとしてみれば100点満点。英国女優ではないのにブリジットをここまで演じきったレニー・ゼルウィガーに1票!

いつもは情けない善人役が多いヒュー・グラントが女たらしの役を演じているのも見どころ!マーク・ダーシーが「高慢と偏見」のMr Darcyをモデルに作られたキャラクターであることはよく知られていますが、ヒュー・グラントが演じるダニエルはウィッカムがモデルだったとは知りませんでした。DVDの特典メニュー、関係者インタビューをぜひご覧下さい♪

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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 観ていて恥ずかしくなる・・・!, 2005/4/7
かなり笑える映画です。ブリジットのどじップリとかわいさに星5つ!
観ていてハラハラするのと、次はどんなドジをやってくれるのか、という期待感に目が離せません。
でも、同じ女性として、こんなことあるある!と、共感することがたくさんあります。これだけ、素直に一生懸命人を好きになれるのもいいなあ・・・と、すでに2を観てまた、しみじみ思いました。
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