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ブラック・ラグーン 10 (サンデーGXコミックス) コミック – 2014/5/19


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商品の説明

内容紹介

ロベルタ災禍後、ロックに残されたのは…

ロックに蔑みの言葉を残し、ロアナプラを去ったガルシアたち。 彼らの残した言葉にロックは己の立ち位置さえも揺らぎ始めていた。 そんな折、偽札事件のジェーンがロアナプラへ帰還する。 彼女のハッカーグループへ入団を希望する馮亦菲(フォン・イッファイ)という 中国人女性をテストするためだ。 だがジェーンは、馮の“本当の目的"をとっくに見抜き罠を仕掛けていた…。

【編集担当者からのおすすめ情報】

大変お待たせしました、最新コミックス第10集がついに発売です。
ロベルタ災禍後のロアナプラを舞台に新キャラ・馮亦菲(フォン・イッファイ)を メインに物語は展開します。ロックの心情にも変化が現れるので乞うご期待です!

登録情報

  • コミック: 192ページ
  • 出版社: 小学館 (2014/5/19)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4091573754
  • ISBN-13: 978-4091573759
  • 発売日: 2014/5/19
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 12.8 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.1  レビューをすべて見る (43件のカスタマーレビュー)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー

36 人中、32人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 耶麻武軍曹 投稿日 2014/5/20
形式: コミック
ずいぶん久しぶりの単行本なので、そんな風に感じるのかもしれませんが、久しぶりに見るレヴィの性格が、以前と比べ何か素直で判り易くなった印象があります。
もちろん、直情的で戦闘的、時折浮かべるドス黒い殺意に満ちた表情も相変わらずなのですが、行動や表情に以前では感じられなかった(感じにくかった)一面が見られます。気のせいでなければ・・・

この作者は安っぽい恋愛展開や恋愛シーンを描かない傾向があるのですが、この巻では・・・そろそろ彼女を幸せにしてやりたくなったのか?

もっとも、物語としてはまだ序盤に過ぎないので、この後トンデモ展開が待っていて、血飛沫が飛び交うなかで死神の様な笑い顔をみせるレヴィが待っているかもしれませんが・・・それは11巻が出るまで楽しみに待つとしますか。

この作者は、暴力的で美しく魅力的な女性を描くのが得意ですが、今回は(今のところ)普通に可愛いデコメガネが登場するし、某人民軍のエライさんのオジサン集団も、実に味のあるキャラに仕上がっているし(この作者、ある意味女性キャラよりオジサンを描くのが実に巧い)、長く待たされただけに見ごたえのある巻になっています。

11巻が楽しみですね。せめて一年以内に出してほしい。無理か?
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 BlackSarena 投稿日 2014/11/12
形式: コミック
10巻は186ページ9巻は266ページ、なんと80ページも薄くなった。
価格は9巻の方が40円ほど高いが、10巻を手にした時「薄っ!」と思った。
内容も字が多く、絵がゴチャゴチャしていて読んでて疲れた。
う~ん、久々に出たから買ったけど続きも気にならないし、もういいかな
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 みかん 投稿日 2015/2/22
形式: コミック
冨樫病にかかった状態でとても最後まで描ききれるとは思えませんね
ベルセルクやバスタードのように盛り上げるだけ盛り上げてからなまごろしでしょう
話はおもしろいのに奇才を発揮せずにあぐらをかいていては三流以下でしょう
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39 人中、30人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 thedyershand 投稿日 2014/5/19
形式: コミック
 ガルシアたちの残した言葉(および空砲)に「胸を痛める」ロックと、彼なりの言い方で慰めるベニーとの会話をプロローグのように冒頭に置いて、物語はジェーンの再登場から幕を開ける。6巻で出てきたあの偽札製造団のリーダーにして、凄腕のクラッカーだ。となればとうぜん電脳戦がらみ。しかも中国が関わっているとあって、ことのほかタイムリーな話となった。
 錯綜する登場人物たちの内面を掘り下げて、「ドストエフスキーかよ?」と言いたいほどにややこしく、かつ重苦しくもなったロベルタ編から一転、今回の設定はとてもシンプル(とはいえ、並みのマンガに比べれば十分に複雑なんだけど)。まだ前半部の中盤といったあたりなのでアクションも少なく、ロックとレヴィの心の動きをじっくり追える。そこのところがぼくにはよかった。
 罠に嵌まって組織から切られた馮亦菲(表紙のひと)の境遇に自らの過去を重ね合せて、ためらいながらも肩入れしていくロックの真情。「やめときな。こいつもどうせ、あのガキと同じことを言う。」と一度はたしなめたものの、彼の気持を慮って、結局はいつものようにロックを支えるレヴィの純情(!)。反吐と汚穢と打算に塗れた街だからこそ、欲得抜きのこの二人の「情」がいっそう際立つと思うんだけどどうだろう? そこに痺れるぼくはやっぱり甘いのかな? それにしても、頬を赤らめるレヴィなんて初めて見た。
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54 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Fancia トップ1000レビュアー 投稿日 2014/5/19
形式: コミック
4年半ぶりのコミック発売。前巻でロベルタ編が終了し、
77話のThe Wired Red Wild Cardから話がスタートします。
ロベルタでやり過ぎたと反省するロックの元に、上司に見捨てられた境遇の女、新キャラクター「馮亦菲」がロワナプラへやって来ます。
殺し屋に狙われるハメになり、味方がいない彼女の境遇とかつての自分が被るロック。
彼女を助けたいと思いながらも、簡単には安請け合いできず躊躇します。
果たしてロックはどのような決断を下すのか、というのがメインのストーリー。
この巻を通して全体的に”成長した”ロックやレヴィ姿が見て取れるようになったと思います。

・・・と言っても大きな1話の「起」の部分に該当する1巻なので、ドンパチ少なめ、驚く展開も少なめです。
内容的には本誌で連載された最新の#87まで掲載されています。
とにかく11巻以降が発売され、無事この作品が完結することだけが何よりも望みですね。
巻末漫画はいつもどおりぶっ壊れてますのでご安心ください。
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