Click here to see in English.

フーズ・ネクスト+7
 
イメージを拡大
 

フーズ・ネクスト+7

~ ザ・フー
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


新品4点¥ 1,799より 中古商品11点¥ 417より

商品プロモーションおよび特別キャンペーン


登録情報

  • CD (2002/8/21)
  • オリジナル盤発売日: 2001/4/18
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: USMジャパン
  • 収録時間: 78 分
  • ASIN: B00006BGX3
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon.co.jp ランキング: 音楽 - 228,951位 (音楽のベストセラーを見る)

    カテゴリーランキング:

    2891位 ─  音楽 > ロック > 60s-70s
    6516位 ─  音楽 > ハードロック・ヘヴィーメタル > ハードロック
    23366位 ─  音楽 > ポップス

 
1. ババ・オライリィ
2. バーゲン
3. ラヴ・エイント・フォー・キーピング
4. マイ・ワイフ
5. ソング・イズ・オーヴァー
6. ゲッティング・イン・チューン
7. ゴーイング・モービル
8. ビハインド・ブルー・アイズ
9. 無法の世界
10. ピュア・アンド・イージー(未発表オリジナル・ヴァージョン)
11. ベイビー・ドント・ユー・ドゥ・イット(未発表ヴァージョン)
12. ネイキッド・アイ
13. ウォーター(未発表ライヴ・ヴァージョン)
14. トゥー・マッチ・オブ・エニシング
15. アイ・ドント・イーヴン・ノウ・マイセルフ
16. ビハインド・ブルー・アイズ(未発表オリジナル・ヴァージョン)

商品の説明

内容(「CDジャーナル」データベースより)

71年発表の最高傑作。本作で彼らは初の全英1位を獲得。1曲を除きピートが作曲を手がけている。その1曲を書いたジョン・エントウィッスルは2002年6月に死去(享年57歳)。ご冥福を祈ります。

この商品を見た後に買っているのは?

フーズ・ネクスト+7
63%のカスタマーが、このページの商品を購入しています。
フーズ・ネクスト+7 5つ星のうち 5.0 (4)
フーズ・ネクスト+7
37%のカスタマーが
フーズ・ネクスト+7を購入しています 5つ星のうち 4.7 (7)
¥ 1,513

この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 
(1)

 

 

カスタマーレビュー

4レビュー
星5つ:
 (4)
星4つ:    (0)
星3つ:    (0)
星2つ:    (0)
星1つ:    (0)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 5.0 (4件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

 
6 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ロックの名盤2, 2005/5/7
ザ・フーの最高傑作を決めるのは難しい。このアルバムも必ずその候補に入る1枚。ババ・オライリイのイントロも印象的なこのアルバムはビハインド・ブルー・アイズ、無法の世界といった名曲が収録されていることもあるが、脇を固める楽曲の質が高く、71年のリリース時において既に現代にも通用するロックのかっこよさがある。今これを演っても決して懐古趣味には聴こえない。それほどにかっこいいアルバム!!そして時折入るブルースっぽいギターのフレーズ、伸び伸びとしたロジャー・ダルトリーのヴォーカル、四重人格において確立されるザ・フーの1つのスタイルが、その過渡期に見せた奇跡的な音楽性の高さを誇る1枚。すごい!!
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ライブのエネルギー感とスタジオの緻密さを両立, 2006/12/28
The Whoのスタジオ盤としては5作目。ロックの正統派な魅力をしっかり味わえる作品。さらにシンセの導入も嫌味なくはまっています。特にライブの臨場感・緊迫感・エネルギーとスタジオ録音の緻密さを兼ね備えた音作りと、各楽器間のアンサンブルが秀逸です。親しみやすいキャッチーさはないものの、その割りに聞いていて疲れることもない完成度の高さが心地よいです。いたずらにハードにすることなく、ロック本来のキレの良さを高い演奏力で実現した力作です。
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)



 
41 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 ピートが未練タラタラの「傑作アルバム」, 2002/8/10
modernsを気取ってwhoを聴き始めた人が前作「Tommy」辺りで振り落とされかけて(笑)そのピートの構想の進化の末に巨大化してしまった為、(ピートの考える)完全な形でのリリースではなかった本作。 modernの意味では正しい「最先端の世界(今はハード・ロックにシンセは普通だけど)」 このアルバムは「modsのユニフォーム化」に凝り固まってしまった脳味噌には薦めません。 確実に振り落とされます(爆)。 だいたいそんな聴き方されちゃ勿体無い(笑) そういえば、このアルバムのプロデューサー「グリン・ジョンズ」もmodernsだったな。 ではアルバムの内容。この当時もそうだけど、今でも新鮮に聴こえるシーケンシャル・シンセとハード・ロックの融合。 決して「付けあわせ」じゃないよ(ヴァン・ヘイレンやボン・ジョヴィなんかと比べないでくれ) 普通は失敗するんだけどね。 演奏かシンセか、どっちかが浮いてしまうんだ。 なんだかんだ書いても聴いてしまった方が早いので試聴してみましょう。 比較的テンポの遅い曲が多いんだけど、それを感じさせないジョンのベースとキースのドラムは凄いよ。 ロジャーは格段に上手くなってる。 しつこいようだけど、型にはまったmodernsの風味は微塵も無いからね
コメント コメント | ブックマーク | このレビューは参考になりましたか? はい いいえ (報告する)


あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
 
最近のカスタマーレビュー

5つ星のうち 5.0 プログレッシブ・ロックバンド、ザ・フーの最高傑作!
いまだに、ザ・フー=「凶暴なR&Bバンド、元祖パンクロック」などと思っている人たちにこそ、このアルバムを最初から最後まで、じっくり聴くことをおすすめします。もっ... 続きを読む
投稿日: 2か月前 投稿者: メイちゃんの棺

この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

商品やカテゴリー、トピックについて他のカスタマーと語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

語りたいこと、聞きたいことはありませんか? 意見や質問を書いて情報交換しましょう。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック



チェックした商品の履歴

 (詳細はこちら)

製品詳細ページやサーチ結果を表示した後、興味のあるページに戻る簡単な方法についてはここを参照してください。