ツイッターの利用者は、今や世界中に1億人以上。
世界のあちこちで、英語でつぶやいている人たちがたくさんいます。
彼らのつぶやきを読むことは、「生の英語」にふれる絶好のチャンス。
そして、自分も英語でつぶやいてみれば、英語を「発信」する練習になります。
ツイッターは、英語の「受信」と「発信」を同時にできる
最高の英語学習ツールなんです。
本書では、英語ツイッターを最大限に活用するために
ツイッターの基本的な操作方法から、
英語力アップのためのコツまでを徹底ガイド。
さらに、いつでもどこでも持ち運べるハンディサイズの別冊付録つき。
思わずつぶやきたくなるフレーズを330収録しています。
あなたも今すぐ、ツイッターで英語をつぶやいてみませんか?
●つぶやくと、英語表現がしっかり定着する!
●140字以内だから、気楽に続けられる!
●世界中の人とのコミュニケーションが楽しめる!
●ネイティブの生の英語表現が吸収できる!
●つぶやくうちに、自然と会話力も上がる!
今すぐ英語ツイッターを始めよう!
登録情報
|
|
あなたの意見や感想を教えてください:
|
||||||||||||||||||||||
|
最も参考になったカスタマーレビュー
10 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
「完全ガイド」にふさわしい内容!,
レビュー対象商品: フレーズ集つき英語ツイッター完全ガイド―今すぐ英語でつぶやける! (Gakken Mook 英語耳&英語舌シリーズ 9) (ムック)
近頃、英語ツイッターに関する本もいろいろ出版されてきました。
自分も数冊読んで、実際に始めていたので、正直なところ「もう他は読まなくてもいいかな」と思っていました。 そんな折、近所の書店に積まれていた本書を見つけたので、「ちょっと立ち読み」のつもりで手にとってみたのですが・・・数分後にはレジに並んでました。(笑) 「英語でツイッター」に興味があるけどまだ迷っている方、現時点(2010/6中旬)で私的には「イチオシ」の本です。 ・日本語でツイッターを使ってるけど、英語でつぶやくきっかけがつかめない方 ・逆に、英語学習はしてるけど、ツイッターは未知の世界で不安な方 どちらの方が読んでも「英語でツイッター」に足を踏み入れるためのよいガイドになります。 巻頭に「アハ体験!」でおなじみの茂木健一郎先生のインタビュー記事が掲載されているのですが、そこを読むと一気にモチベーションが上がります。 続くインタビュー記事では、英語学習者なら一度は耳にしたことがある、「英語日記」でおなじみの石原真弓先生が手を差し述べて待っててくれます。 さらに実践者の方のナマの声が続き、Q&Aで疑問に答えるという構成。 ここまで読めば、もう迷いは吹っ切れます。 本文では ・ツイッターへのユーザ登録から、実際にツイートを開始するまでの流れを画面写真入りで解説。 ・ツイート開始後のフォロー相手の探し方 ・ツイッターをより便利に使うツールの紹介 ・ツイッターで使われる用語の解説 と、ツイッターが初めての方にも安心の内容。 もちろん、要の「英語で」の部分も ・英語でつぶやく時のポイント ・よく使われる定番の構文紹介 ・テーマ別のつぶやきフレーズ集 と、ぬかりがありません。 さらに、英語学習に役立つアカウントや海外著名人のアカウントの紹介もあるなど盛りだくさん。 ここまで書いてあって1,000円を切る値段ですから、他の英語学習テキストや、ツイッターの解説書に比べれば、これ1冊で十分もとは取れます。 「英語でツイッター」という目的には必要十分、まさに「完全ガイド」の名前に恥じない内容だと思います。 是非、本書を手に取り「英語でツイッター」に足を踏み入れてみてください。 巻頭インタビューの茂木先生の言葉にある「『自分は世界とつながっている!』と実感できる日」があなたにもきっと訪れると思います。
あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
|
|
|
|