Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト AIV

Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
フリースタイル26 特集 マンガにとって「絵」とはなにか
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

フリースタイル26 特集 マンガにとって「絵」とはなにか [雑誌]

江口 寿史 , 上條 淳士 , 舘浦 あざらし , 窪木 淳子 , 宮脇 孝雄 , 中条 省平 , 米光 一成 , 戸川 安宣 , 盛田 隆二 , 野崎 歓 , 大根 仁 , 栗原 裕一郎 , 小西 康陽 , いしかわ じゅん , 吉田 豪 , 柳下 毅一郎 , 風間 賢二 , 森 卓也 , 矢吹 申彦 , とり みき , 和泉 晴紀 , 和田 尚久 , 宇田 智子 , 安田 謙一 , 柴田 幸裕 , フリースタイル編集部
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報

  • 【ご注意ください】雑誌はお客様都合による返品は承っておりませんので、あらかじめご了承ください。ヘルプページへ

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。



商品の説明

内容紹介

お待たせしました!
「フリースタイル26」の特集は、
江口寿史氏と上條淳士氏による、
「マンガにとって『絵』とはなにか」。

上條淳士氏の初の画集『1983』を皮切りに、「マンガにとっての絵」というものの存在を、江口氏上條氏という当代一流の漫画家がどう考えてきたのか、を話していただきました。

もしかしたら「マンガの見方」が変わるかも!? そういう対談になったと思います。
必見!!!
フリースタイル26 目次

One, Two, Three!
中条省平/矢内賢二/米光一成/南信長/戸川安宣/佐久間文子/加茂啓太郎/藤津亮太/森卓也/大西祥平/松浦正人/吉村和明/窪木淳子/尾上そら/盛田隆二/枡野浩一/野崎歓/大根仁/榎本憲男/小沼純一/いしかわじゅん/南陀楼綾繁/松永良平/とみさわ昭仁/中野晴行/栗原裕一郎/遠藤諭/飯沢耕太郎/白石朗/吉田豪/柳下毅一郎/仲俣暁生/山崎浩一/山田宏一/鏡明/筒井武文/小森収/高橋健太郎/ヤマダトモコ/風間賢二/小西康陽 (order in appearance)

特集
マンガにとって「絵」とはなにか
江口寿史×上條淳士

The Talk of The Town
宇田智子 四足のくつ下
安田謙一 ラジオばかり聴いてると
柴田幸裕 アメリカから消えるかもしれないもの
舘浦あざらし 岩崎監督が客席に向かって機関銃を乱射した夜の話
窪木淳子 始末はきっちり自分でつけてね
宮脇孝雄 『ナイチンゲールの屍衣』にはなぜ幽霊が出てくるのか

Regulers
小西康陽 お会いしたかったんです。
第6回 ゲスト 石井和之 サウンドデザイン

矢吹申彦 文人ごはん
第2回 向田邦子の「う」のひきだし
山田宏一の「映画教室」
第12回 フラッシュ・バックって、何だ?
和田尚久 夜は夜もすがら
とり・みき ANYWHERE BUT HERE
和泉晴紀 イズミくん

著者について

江口寿史(えぐち・ひさし)
漫画家。1956年、熊本県生まれ。1977年2月、「週刊少年ジャンプ」にて「恐るべき子供たち」でデビュー。同年4月「8時半の決闘」で赤塚賞準入選。同年9月より『すすめ!!パイレーツ』の連載を同誌で開始。主な著書に『ストップ!!ひばりくん!』『「エイジ」』『キャラ者』など多数。1992年、短篇集『爆発ディナーショー』で第38回文藝春秋漫画賞を受賞。

上條淳士(かみじょう・あつし)
漫画家。1963年東京生まれ。1983年、YOKO氏とともに「週刊少年サンデー増刊号」にて「モッブ★ハンター」でデビュー。読切作品を掲載したのち、1984年に「週刊少年サンデー」にて『ZINGY』(雁屋哲原作)の連載開始。主な著書に『TO-Y』『SEX』『赤×黒』『DOG LAW ドッグ・ロウ』『8 エイト』など。

登録情報

  • 雑誌: 128ページ
  • 出版社: フリースタイル (2014/4/28)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4939138712
  • ISBN-13: 978-4939138713
  • 発売日: 2014/4/28
  • 商品パッケージの寸法: 21 x 14.8 x 1.2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング:
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る


カスタマーレビュー

星4つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 続編を 2014/5/5
投稿者 bandb
形式:雑誌|Amazonで購入
画集が出るタイプ(&マンガを描かなくなるタイプ)のマンガ家、江口、上條両氏がどんなものに影響を受け、どういう考えを持って絵を描いてきているか、また現在注目している作家についてなどの話は興味深いが、特集のタイトルである『マンガにとって「絵」とはなにか』という内容には全くなっていないのは残念。
別の人選でもいいので、もう一度このテーマで特集をやったものを読みたい。以前twitter上で起きたマンガ背景論争で冷静で的確な発言をしていた、とり・みき、さそうあきら、ゆうきまさみ(全員ひらがな!)あたりが適任かもしれない。
このレビューは参考になりましたか?
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 慧眼と至言 2014/5/8
投稿者 Nody トップ100レビュアー VINE メンバー
形式:雑誌
相変わらず慧眼と至言に満ちた内容。特にコラムが素晴らしい。雑誌文化が死滅に向かう中で個人的には最後の灯火。
今号の目玉は江口寿史・上條敦士両氏による対談。掲げられている図版を見るだけで愉しいが、ことに江口氏による谷岡ヤスジや林静一、宮谷一彦に対する発言が興味深い。
宮脇孝雄氏によるP・D・ジェイムズの批評は名著『書斎の旅人』を想起させる、スリリングな『女には向かない職業』の新解釈。
そして安田謙一氏のラジオにまつわるエッセイに泣く。
矢吹申彦氏の連載「文人ごはん」第二回は向田邦子編。モノクロームで描かれたシンプルな料理のイラストが何故こんなにも美味しそうに見えるのか、まったく不思議だ。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック