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フリージング 8 (ヴァルキリーコミックス) コミック – 2010/8/25


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登録情報

  • コミック: 183ページ
  • 出版社: キルタイムコミュニケーション (2010/8/25)
  • 言語: 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 4860329643
  • ISBN-13: 978-4860329648
  • 発売日: 2010/8/25
  • 商品パッケージの寸法: 18.2 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.3  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
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最も参考になったカスタマーレビュー

17 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 うきうき 投稿日 2010/8/25
形式: コミック
ようやく出ましたね。あんまりな終わり方だった七巻とは一転、カズヤとサテライザーの反撃が始まります。ルイスの呪縛というトラウマに、カズヤを心の支えにして立ち上がるサテライザー。ルイスのパートナーでありながら全く愛してもらえず、それでも必死にルイスのために戦うホーリー。両者の一騎打ちが決着を迎えます。サテライザーとカズヤの絆がより深まったのは喜ばしいことですし、執着から解放されたルイスとホーリーの今後も楽しみです。
最終話は思いっきりコミカル色が強くなります。サテライザーとの一件から後輩に避けられるようになったことに不満いっぱいのエリザベス。なんとか後輩と仲良くしたい一心でサッカー対決を敢行します。そこにラナやサテライザーも加わって・・・前章では出番がなかったラナがこれでもかと暴れまくります。ただし勢いのベクトルが斜め上へ向かうのは彼女のお約束。それに激昂したエリザベスも彼女と同じく大暴れ。冷静沈着な彼女の意外な一面が見れて面白かったです。
次巻からは新章スタート。頻度を増すノヴァクラッシュによりパンドラ不足が深刻化。その対策として、シュヴァリエは一般人をパンドラ化する「Eパンドラ計画」を発動する。Eパンドラ計画研究所に派遣されることになったサテライザー、ラナ、シフォン、エリザベス。彼女達に何が待ち受けているのか、続きがすごく楽しみです。それにしても、このマンガ、八
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 HIT 投稿日 2013/11/7
形式: コミック Amazonで購入
骨太なバトル漫画で最初のころは楽しんでいたが、7巻からこの8巻へかけてのサテライザーの異母弟ルイスのエピソードはいただけない。
接触禁止の女王と呼ばれる原因は掘り下げる必要はあるだろうが、もうちょっとやり方がないのかと思った。このルイスというキャラクターにはいいところがない。性格のゆがみが極端すぎるし、はっきり言って気持ちが悪い。しかもこの話アニメでやるみたいだし・・・
カズヤのセリフも何だか違和感を感じる部分があった。ルイスと対峙したときのセリフがクサくて長いというか、いまどきの少年漫画主人公のセリフとしては少し違和感がある。作者は日本の方ではないようなので、そのへんが違和感の理由かもしれない。
実際、ルイスの行動にはツッコミどころが多い。論破することは難しくないはずだし、カズヤの立場からすれば冷静な対処の仕方があったはずである。サテライザーがルイスとの再会を喜んでいない段階で気付いてほしい。作品自体は良作と思っているので、あまり文句はつけたくないのだが、この漫画の作者はキャラクターの心象の描き方が稚拙に思える部分がある。単にきれいごとを並べればきっちり主人公やってるかというと、そこまで甘くはないはずだ。このルイスのエピソードに関しては見せ場に爽快感がないのだ。作品自体は好きなのに読み返したくない部分があるのは初めてのことで残念と言わざるを得ない。
最後のサッカーの話は面白かったので星2つです。
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22 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 manabu 投稿日 2012/3/25
形式: コミック
もう無理
アップで誰が誰だかワカンナイ。
胸の大きさもおんなじだし。
金型整形外科済みみたいです。
キムチ悪い。
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