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フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する  永久機関の原理がすでに見つかっていた(超☆わくわく)
 
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フリーエネルギー、UFO、第3起電力で世界は大激変する 永久機関の原理がすでに見つかっていた(超☆わくわく) [単行本]

井出 治 , 船井 幸雄
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,890 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

井出さんの研究は本当にたいしたものです。原理もしっかりしているし、実用化に近いマシン(超効率インバーター「デゴイチ」)も出来ている。
案ずるより生むがやすし!
この日本発の発明を一刻も早く世の中に送り込みたいものです!
新エネルギー・ルネッサンスが生み出すパンドーラの奇跡の全貌!
永久機関の原理「第3起電力」はすでに見つかっている
だから原子力も石油もなくていい!!
太陽電池、風力発電の落とし穴も詳述、アメリカで認められた研究論文も掲載!
現在の発電方法は、1831年のマイケル・ファラデーによる電磁誘導の発見以来、実に180年間全く進歩してないわけです。ところが1995年、私が米国物理学会で発表した「第3起電力」は、それを破ったと言うよりも、超えたといえるでしょう。
昨年(2010年)1月、試作に成功した「超効率インバーター(デゴイチ)」は、「第3起電力」という新しい電磁誘導を応用した装置です。
従来のファラデーの電磁誘導を応用した発電方法は、水力、風力、火力、原子力等のエネルギー資源を必要とします。これに対し「第3起電力」を応 用すれば、天然のエネルギー資源を全く必要としない発電が可能です。もし実現すれば、真のエネルギーと発電方法の革命になります。それは本当に・・・もう すぐでしょう。(エピローグより)

内容(「BOOK」データベースより)

永久機関の原理「第3起電力」はすでに見つかっている(入力に対して出力200~300%)。だから原子力も石油もなくていい!太陽電池、風力発電の落とし穴も詳述。アメリカで認められた研究論文も掲載。新エネルギー・ルネッサンスが生み出すパンドーラの奇跡の全貌。

登録情報

  • 単行本: 320ページ
  • 出版社: ヒカルランド (2011/10/24)
  • 言語 日本語
  • ISBN-10: 4905027608
  • ISBN-13: 978-4905027607
  • 発売日: 2011/10/24
  • 商品の寸法: 20.1 x 13.9 x 2.5 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (13件のカスタマーレビュー)
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アマゾンでもかなり売れたことのある陰陽自然学の本、 地球核力激震10年の75ページに
石油に代わるエネルギー革命が視野内に。そのキーワードは エンドレス、そして無公害と書いてあります。

また同書の58ページには、2014〜2023年には、石油が過去の石炭事情と同じ運命を辿るのを垣間見るだろう。とあります。
これ等の未来予測に相当する革新的なエネルギー発生装置がこの本の著者である井出治さんの手によってほぼ実用化になりました。

今回の井出治さんの装置は、もともと時空に存在する無限の電磁エネルギーを直接交流電気として取り出すもので、
インバーターの一種です。 超効率のインバーターであります。

その応用範囲は無限大だと思います。およそ電気を使うものには広範囲にわたって影響大であります。
関連分野への影響も大きいでしょう。

装置の詳細は巻末論文に詳しく載っています。いくつかの点で新発見があり、
著者の言うようにファラデーの電磁誘導以来の大発見になります。

去年の1月に実用化の最初の実験に成功し。更に今年の1月16日に性能が飛躍的に上がった実用化の実験に成功し、
現時点で入力100%に対して出力約400%にまで達しているとのこと。

特許の出願を済ませて、3月16日には米国メリーランド州立大学での国際フォーラムにて研究論文の発表を行ったそうです。

(SPESIF2011という国際会議、宇宙推進とエネルギー科学の国際フォーラムの略称名称で、ロケットを越えた宇宙推進法、
ソーラーや風力を超えたエネルギー科学の研究会議)
(主催者は、米国防総省、米国エネルギー省、NASA、空軍研究所など)

巻末資料の論文を読んだ感想としては、表の測定可能な電磁現象のほかに、裏の電磁現象(清家新一さんの理論の
虚電磁場)が同時に働いているような印象をうけました。

清家新一さんの理論や、猪俣修二さんの複素電磁場理論などや、アダムスキーの本の記述などによると
裏の電磁現象では、磁場と電場の役割が表とは逆になっているようです。

井出治さんの研究は40年以上にわたり、そもそもは空飛ぶ円盤の推進原理の研究から始まったものです。

東大数物系の大学院を出た清家新一さんによる空飛ぶ円盤の重力制御に関する理論の研究サークル誌上で
井出治さんの研究記事を見ました。
私も若い頃に同じ研究をしていた事があります。大学卒業当時、半導体材料の製造会社への推薦を受けていたのですが、
さんざ悩んだすえに家業の八百屋を継いで、自宅の2階で研究実験を行っていました。秋葉原で部品を調達して簡単な機械加工も自分で行い、実験装置を作りました。 
ところが発生する電波で町中のテレビ画面を乱してしまい、噂を聞いてやばいと思い、電波をもらさない
方策を色々考えましたが、結局実験を中止しせざるをえなくなりました。

以後理論研究をやりましたが、その後色々な原因で研究から遠ざかりましたが、関心だけは現在までも保持しつづけています。

宇宙人と会見し、空飛ぶ円盤や葉巻型宇宙母船に同乗して他の惑星へ旅行したという本で有名なジョージ・アダムスキーが、
天体望遠鏡にカメラを取り付けて撮影した有名な空飛ぶ円盤の写真を分析することによって、清家新一さんは理論を構築しました。

(古くは1950年代、空飛ぶ円盤同乗記、空飛ぶ円盤実見記 高文社、宇宙からの訪問者 ユニバース出版社、宇宙人からの教えとして
テレパシー、宇宙哲学、生命の科学 などの本が存在します。
現在は中央アート出版社の新アダムスキー全集、としてアマゾンから買うことができるようです。)

アダムスキーの話しによると、宇宙人たちの来訪目的のひとつは、核実験の危険性を我々人類に警告するためだそうです。
原子核分裂は、我々の手に負えない技術なのが彼らには判っていたのでしょう。井出治さんとおなじく私の反核、反原発の原点はここにあります。

彼ら進んだ文明からの来訪者たちには、我々への干渉について一定のルールが存在するようです。
我々の自律的な行動による改善が必要なようです。 自ら学んで進歩する必要があるそうです。

(私の昔の友人で、山梨県に住む超能力者でもある山本佳人さんの研究によると、過去のずば抜けて偉大な宗教的指導者、
例えば、イエス、釈尊などや、スウェーデンボルグなどの科学的大天才などや、古代文明の偉大な指導者などは、
進んだ文明圏から地球へ色々な方法で訪問してきた宇宙人だそうです。
宇宙船での訪問や、あるいは転生による地球への生まれ変わりなどです。

初期のキリスト教では、エッセネ派の写本や聖書外典といわれる書物などでは、仏教などと同様に生まれ変わりを説いていたようです。
原罪などの教義は、後世の権力者が民衆を支配するために捏造した誤った教えだと思います。)

この手のエネルギー装置に興味がある人にとっては有名な、ニコラ・テスラの テスラコイルの話題もでてきます。
テスラも空間からエネルギーを取り出す研究開発をしていましたが、当時の支配層の金儲けと対立して研究開発を断念させられたようです。

(このような話しは、医療の世界にも存在するようで、過去に米国において革新的な医療装置を開発した人が、医療業界や薬品業界の金儲け
の利権と対立して、闇に葬られたそうです。患者がいなくなると金儲けできなくなる。そのくらいの威力のある装置だったようです。)

ニコラ・テスラについてご存知ない方は、調べていただければ判りますが、現代電気文明の基礎をつくった大天才です。
交流電気、交流発電機、交流モーター、電信、リモート・コントロール、コンピュータ、蛍光灯、プラズマ科学、などなどです。
現在、米軍が保有するプラズマ兵器などもテスラの科学成果の軍事転用です。

人類が扱うエネルギーが大きくなるほど、それは諸刃の剣で使い方を誤まると人類絶滅の結果を招きます。過去の地球古代文明でも、何回かはそのことによって絶滅しているようです。世界支配層のうちの特に悪い連中の横暴をこのまま放置すると現代文明も同じ結果を招いてしまうでしょう。

次世代のエネルギーは、ブラウンガスなどのような水を原料として間接的に時空エネルギーを利用する方式になるのではと思っていました。
 ブラウンガスはまた異なった有効な使い道がなされるようになるでしょうね。熱源や溶断、溶接、異質な物質間の接合などにも有効です。

ブラウンガスは放射能の除去にも使えるようです。ネット上にアメリカでの実用化が成されているという英語版の動画が存在しています。

また井出治さんの発見は、ブラウンガスのより効率的な製造にも多くのヒントに満ちていますね。超効率インバーターの出力パルス電流を流用すると効果的だと思います。

水を燃やす技術(倉田大嗣による水を燃やす技術、ブラウンガス、ミルズ博士の水素プラズマのブラックライトプロセス、オオマサガス)などに
共通するのは、それぞれ特定の条件下での時空からのエネルギー取り込み現象を利用していることです。

物質固有の共鳴周波数による共振を利用することで実現しています。 さきほど書いた革新的な医療装置も同様の原理で成り立つ装置のようです。
例えば、特定の周波数で特定のウィルスを壊すなどの組み合わせで治療するようです。薬品のような副作用などが無くて、しかも確実に効果をだす。

井出治さんの装置の写真を見るかぎり、小型であり、特別な材料も使われていないようなので、
将来は一家に一台のお手軽なエネルギー発生器になりそうです。

これが普及すれば、有限のエネルギー資源を奪い合う戦争も必要なくなり、鉱物資源はリサイクルすればいいのだから経済システムも大変化するでしょう。

じゃまをする者としては、他者を支配することを欲する頭の狂った連中だけだろうと思います。今の貨幣経済システムを急に変えるのは難しいですが、
徐々にシステムを変化させて、将来的にはお金の必要の無い文明を構築することも可能でしょう。

生活に必要なものがすべて確実に手に入れられるならば、必要以上のものを溜め込む必要もないわけです。お金を貯めるのは、
コンピュータ上の数字を増やすだけですから、そんなことの為に悪事を働く必要もないわけです。

進んだ文明世界ではお金の存在しない豊かな世界を実現しているそうです。 将来ぜひ我々も同じような文明を実現したいものですね。

この装置は、今までの社会一般で信じられている学問上の常識である、エネルギー保存則、熱力学第2法則、
ニュートン力学などの古典力学の常識を超えるものです。

量子物理学の世界では、常識を超える現象が常識化していますが。

古典力学の法則というのは、ある限られた条件下で近似的に成り立つ法則であるとおもいます。

電磁波を伝播する媒質について、我々の科学はまだ何も解っていませんが、利用しています。

ある日本人の実験により、ニュートン力学の第3法則である、作用反作用の法則は厳密には成り立っていないことが
判明しています。その実験からまだ我々の通常の観測手段では捕らえられていない空間媒質の存在が推定されています。

また未知のエネルギーが存在し、そのエネルギーが関係している現象ならば、
見かけ上エネルギー保存則が成り立っていないように見えます。

宇宙全体で捕らえてみた場合に、エネルギー保存則が成立しているのか、成立して無いのか、それは私には判りません。 色々仮説は立てられますが、所詮仮説にすぎません。
法則などの整合性を論ずる場合、その法則の適用条件を厳密に考慮しなければなりません。

我々はまだ自然界についてほんの少し、ほんのわずか知り始めたばかりなのですから、
視野をひろげて考えなければなりません。
有効利用できる現象が実際に存在するならば、利用すれば良いのだと思います。

古典的な既知の技術だけでも、石油やLNGガスやウランが無くてもエネルギーはまかなえます。

太陽熱で小型の高効率のタービンを回すのが効率が良いでしょう。東北大学で良いタービンが開発されています。
現在の大型のタービンに比較して構造が簡単で低コストだと思います。

太陽光発電(ソーラーパネル)も今後2〜3年で飛躍的に進歩しそうです。実用性が大幅に増して容易に導入できるようになりそうです。
低コストのバッテリーの性能も相当進んでいますね。

また大阪大学の荒田名誉教授の固体核融合の研究はヘリウムガスの人工的な生産に利用できます。エネルギー発生装置としては、井出治さんの装置のほうが使いやすそうですね。

重力制御についてもさまざまな日本人が研究を進めていて、実用的な実現が視野に入ってきているようです。
私の若いころの夢のひとつの空飛ぶ円盤による宇宙旅行ができるかもしれません。
但し、その時まで生きていればという条件つきですがね。(笑)
生まれ変わり先で乗れるかもしれません。(^−^)

THRIVE(繁栄)という映画DVDを見ると、以上の事の理解の助けになるかもしれません。アマゾンでも販売していますよ。

最後までお読みいただいて、有難うございました。この文のコメントもお読みいただけたら幸いです。

空飛ぶ円盤の飛行原理についても簡単な説明を書いています。

(追記)地球製のUFO円盤についてもかなり開発が進んでいて、近隣の惑星への航行ができる程度の物は実用化されているようです。
マイロン・エバンスの非線形電磁気学の(B3磁場)や トーマス・ベアデンのスカラー電気重力学(スカラー波理論)
オリジナルのマックスウェルの電磁方程式などの知識があると、これまでの記述の理解の助けになるかもしれません。
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29 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 本格派 トップ100レビュアー
何もない 空間からエネルギーを無限に取り出す、いわゆる「フリーエネルギー」に関する発明は、過去に世界中で行なわれてきたが、研究が進むと妨害され、装置が没収されたり研究者が殺害されたりで商品化されることはなく、本当に存在する技術なのかが今ひとつ確信できない幻の技術のような印象を与えてきた。
しかし、著者が40年かけて開発した「超効率インバータ」は、アメリカの応用物理学会誌に論文が掲載されており、公に認められた技術として存在しているところがこれまでのものとは決定的に違っている。

詳細の技術についても巻末に収録されているが、機械が専門の私にはよく理解できない。しかし技術が本物であろうことはこの本を読めば確信できると思う。ちなみに超効率の鍵を握るのは、入力を打ち消す方向に発生する逆起電力とは反対方向に働き、入力電力を後押しするような起電力(第三起電力)である。

最後に、「効率が100%を越える機械など存在するはずがない」と、フリーエネルギー装置に対して頭から否定的な方に対して、著者の以下の言葉を贈りたい。
「エネルギー保存則があるから永久機関ができないのではなく、永久機関ができなかったからエネルギー保存則がある。」
つまり、現在の物理の法則など、人間が経験
した範囲にたまたま当てはまるだけの経験則に過ぎないのである。その経験則からはみ出した現象を観測した時に、科学は進歩するのである。

フリーエネルギーとの関連でUFOや月探査の話などが出てくるが、すべてが大変興味深い内容である。
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62 人中、56人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
 一気に読み進めてしまいました
電気工学 物理に詳しい方でも なんとなくしか理解できない内容では?
高卒の私には チンプンカンプン です。
具体的な設計図などは全くないが 発電機の写真などは少し載っている
この本に出てくる 発電機が一般に発売されるとなると
電力会社 石油会社 ガス会社 今あるエネルギー関連会社は
営業形態を根本から変えざるをえない状況になり、
一般庶民の生活は激変、大変便利にクリーンな生活を送ることが出来るようになる。
ベンジャミン・フルフォード氏が言っている 大発明とは この事でしょう。
著者であり 開発者の井出氏の身の安全を心配しています。
無事にこの発明の実用化 市販化を切に望みます。
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