内容(「BOOK」データベースより)
フランク王国、百年戦争、絶対王政、フランス革命、一九世紀の革命、二つの世界大戦、「五月革命」など二千年余の激動の歩みを一冊でたどる。教会と国家、中間団体、名望家国家、政治文化など重要なテーマも掘り下げながら、「ヨーロッパ地域世界の中のフランス」という視点を軸に、フランス史の独自性を描き出す斬新な通史。
内容(「MARC」データベースより)
フランク王国から絶対王政、フランス革命、ふたつの世界大戦を経て「五月革命」まで2千余の激動の歩みを一冊でたどる。「ヨーロッパ地域世界の中のフランス」という視点からフランス史の独自性を描き出す、斬新な通史。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柴田 三千雄
1926年京都市生まれ。48年東京大学文学部西洋史学科卒業。東京大学教授、フェリス女学院大学教授を経て、東京大学名誉教授。専攻、フランス近代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1926年京都市生まれ。48年東京大学文学部西洋史学科卒業。東京大学教授、フェリス女学院大学教授を経て、東京大学名誉教授。専攻、フランス近代史(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)