登録情報
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| 1. Don't Worry About It |
| 2. Fly Or Die |
| 3. Jump feat. Joel Madden and Benji Madden |
| 4. Backseat Love |
| 5. She Wants To Move |
| 6. Breakout |
| 7. Wonderful Place |
| 8. Drill Sergeant |
| 9. Thrasher |
| 10. Maybe |
| 11. The Way She Dances |
| 12. Chariot Of Fire |
| 13. She Wants To Move (Mac & Toolz Remix) |
| 14. She Wants To Move (DFA Remix) |
シルクで紡がれたようなデュラン・デュランのニュー・ウェイヴ・クラシックと、きっちり構築されたビートルズのサイケデリック・エピックの双方から影響を受けているという本作『Fly or Die』は、2002年の『In Search Of...』に続くアルバム。にぎやかで勢いのあるディスクだが、中でもハイライトとなるのは、「She Wants to Move」やグッド・シャーロットのメンバーたちとのコラボレートした「Jump」に代表される、荒々しさを売りにしたトラック。前作で特徴的だったニュー・メタル調の爆音は、より本作にふさわしい70年代風のヴァイブに席を譲っている。まるでスライ&ザ・ファミリー・ストーンとE.L.O.に挟まれた不浄の十字架のようなバンド・サウンドだ――しかも、ア・トライブ・コールド・クエストのフィルターを通してある。申し分ない出来だ。(Aidin Vaziri, Amazon.com)
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2 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
ロック色強し!,
By
レビュー対象商品: フライ・オア・ダイ (CCCD) (CD)
とても首をながーくして待っていましたが、ようやくリリース。前作「In Search Of...」に比べ、全体的によりロック色が強い感じに仕上がっています。ネプチューンズといえば、2004年はグラミーでやっと「プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」も受賞したし、手がける曲はR&B・Hiphop・Pop・Rockとオールラウンダー、いまや敵なしの彼ら、+シェイの3人、それがN.E.R.D。
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
面白い1枚,
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レビュー対象商品: フライ・オア・ダイ (CCCD) (CD)
ネプチューンズのことは全く知らずに聞いてみたんですが、先入観を持たずに聞けることができたと思います。 正直言いましてHIPHOPはあまり聞かないのですが、 この1枚はとても楽しめるものでした。枠に収まっていない パワフルな曲の目白押しです。 CCCDだというのが気にくわないところですけど。
5つ星のうち 5.0
2004,
By mm - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: フライ・オア・ダイ (CCCD) (CD)
ヒップホップをチャラいと感じるロッカーの防護壁を破り、ロックをダサいと誤認する自称B-BOYの顔面に冷水を浴びせる"カッコよければどっちでも"の最終進化ソレ系の先輩ビースティーズを超える知的戦略と筋力で、あらゆる(スモール)サークル活動に死刑宣告。国内盤はDFAリミックス収録でさらに混沌!!
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