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フットプリンツ!~Best Live!


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登録情報

  • CD (2002/5/9)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ユニバーサル ミュージック クラシック
  • 収録時間: 74 分
  • ASIN: B000063KY9
  • EAN: 4988005300379
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1. サンクチュアリー
2. マスクァレロ
3. 悲しきワルツ
4. ゴー
5. アウン・サン・スー・チー
6. フットプリンツ
7. アトランティス
8. ジュジュ
9. チーフ・クレイジー・ホース(ボーナス・トラック)

商品の説明

内容紹介

Japanese Version featuring a Bonus Track: 'crazy Horse'

Amazonレビュー

   ウエイン・ショーターは2001年に、ダニーロ・ペレス、ジョン・パティトゥッチ、ブライアン・ブレイドを伴ったカルテットで世界ツアーを行ない、日本にもやってきた。本作はその世界ツアーからベストの演奏をピックアップした作品。
   曲は1曲を除いて、すべてウエインのオリジナル。『マイルス・スマイルズ』『ソーサラー』といったマイルス作品、あるいは『ADAM'S APPLE』をはじめとする60年代のブルーノート作品に入っていた曲の再演だが、この場合、再演という言葉は適当ではない。というのは、曲もさることながら、本作の一番の魅力は自由奔放なインプロヴィゼーションにあるだからだ。ここで演奏しているウエインの曲は、いまやジャズ・スタンダード化している有名曲ばかり。それでも曲に寄りかかることなく、即興演奏で勝負しているところが最高に素晴らしい。
   60年代はともかく、ウエザー・リポート以降のウエインは、こういうアコースティック・バンドによるストレート・アヘッドなジャズとは無縁だっただけに、なんとも感無量のアルバムだ。(市川正二)

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カスタマーレビュー

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最も参考になったカスタマーレビュー

4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 涌太郎 投稿日 2008/9/19
形式: CD
大好きなウェイン・ショーター。
でも、僕はショーターのソプラノ・サックスとエレクトリック・サウンドに長年慣れていたので、
テナー・サックス中心、バックもすべてアコースティックというこのアルバムを聴いたときには、
一瞬、昔の古い音に戻った気がするな〜、と首をひねっていた。

このアルバムに収められた曲名をよく見ると、ショーターが昔作った曲ばかりだということに気がつき、
昔のアルバムを引っ張り出して聴いてみたりした。
それで、まったく違う感じに演奏されているということがやっとわかった。

シンプルな構成のバンドで、文字通り自身が歩んできた「足跡」を現在の音楽的境地から再演奏しているのだが、これまたすごいな−。

『このグループはプランしないことがコンセプトだ。即興性を重んじて、作曲からの脱却を目指している』
とウェインはいっている。

このことを周りが「DeCompose」だといっているのだと言うことも知った。
でも、これが具体的にどういうことなのか、ただのリスナーで演奏者でない僕にはわからない。

僕としては、この後に出された「Alegria」の方が好きだ。
それは、ただウェインのソプラノ・サックスの音が好
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15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Oh Lowell 投稿日 2004/3/14
形式: CD
ショーターはいいメンバーを得た。 このカルテットはメンバーそれぞれが存分に個性を発揮しながらも、非常によくまとまっていて、全員が同じ方向を向いて立っている。彼らに目標地点は明らかだ。そんな彼らが生み出した音楽は、妖しく、鮮烈で、激しく、美しい、まさにウェイン・ショーターの世界だ。 それはこのすばらしい四人でしか生み出しえなかったものだが、中でもダニーロ・ペレスのピアノが、プレイ自体はあまり目立たないが、全員をまとめる接着剤のような働きをして、その音楽性を影ながら支えているように思う。ここでのショーターのプレイは全盛期のような凄みはないけれど、やはりそこはウェイン・ショーターである。その個性は古びることなく孤高の輝きを発している。 それにしてもつくづく思う。ショーターはいいメンバーを得た。
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13 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Brad VINE メンバー 投稿日 2002/12/20
形式: CD
Wayne Shorterが有能なバックバンドを従えて発表したライブ盤。これが素晴らしい出来である。Weather Reportでの活動を通じて,ソプラノ・サックスに傾斜していたWayneが,久々にテナーを吹きまくっており,長年Wayneのテナー・プレーに飢えていたファンを満足させること請け合いである。Sanctuary-Masquelero-Valse Triste-Goという冒頭の4曲の並びを見ただけで鳥肌ものである。バックのリズム隊は全員優秀であるが,中でもBrian Bladeのドラムスが出色。Wayneのソロ作としてはNative Dancer以来の傑作であると同時に,2002年に出たジャズ・アルバムの中でも屈指の傑作である。Wayne Shorter完全復活。恐るべし。
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5 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 涌太郎 投稿日 2007/4/29
形式: CD
僕はショーターのソプラノ・サックスとエレクトリック・サウンドに長年慣れていたので、

テナー・サックス中心、バックもすべてアコースティックというこのアルバムを聴いたときには、

一瞬、昔々の古い音に戻ったのか、と首をひねっていた。

このアルバムに収められた曲名をよく見ると、ショーターが昔作った曲ばかりだということに気がつき、

昔のアルバムを引っ張り出して聴いてみたりした。

それで、まったく違う感じに演奏されているということがやっとわかった。

『このグループはプランしないことがコンセプトだ。即興性を重んじて、作曲からの脱却を目指している』

とウェインはいっている。

このことを周りが「デ・コンポーズ」だといっているのだと言うことも知った。

でも、これが具体的にどういうことなのか、ただのリスナーで演奏者でない僕にはわからない。

僕としては、この後に出された「Alegria」の方が好きだ。

それは、ただウェインのソプラノ・サックスの音が好きだというだけかもしれないけど。
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