Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 727

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
フグの飼い方―淡水フグから海水フグまで
 
イメージを拡大
 

フグの飼い方―淡水フグから海水フグまで [単行本]

アクアライフ編集部
5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,890 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
2点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とザ・フグ―フグの飼育と楽しみ方 (アクアリウム・シリーズ) ¥ 2,310 をあわせて買う

フグの飼い方―淡水フグから海水フグまで + ザ・フグ―フグの飼育と楽しみ方 (アクアリウム・シリーズ)
合計価格: ¥ 4,200

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

数多く存在する魚の中でも、独特の容姿や生態をもつことで知られるフグの仲間たち。本書では、淡水、汽水、海水の「世界のフグ・カタログ」はもちろん、それぞれの飼育法、繁殖レポート、膨れる仕組み、フグ毒、さらにはフグと日本人とのかかわりまで詳しく紹介。図鑑や飼育ガイド、フグの博物誌としても、他に類を見ないフグ本の決定版。この1冊でフグのすべてがわかる!

内容(「BOOK」データベースより)

本書は、フグたちの単なる図鑑や飼育書という枠を飛びこえて、あまり目を向けることのない沿岸のフグや珍しい淡水フグなども紹介し、さらにはフグと人間との関わりにまで触れた、まさに“フグの博物誌”です。

登録情報

  • 単行本: 127ページ
  • 出版社: エムピージェー (2006/2/6)
  • ISBN-10: 4895125408
  • ISBN-13: 978-4895125406
  • 発売日: 2006/2/6
  • 商品の寸法: 20.6 x 14.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.5  レビューをすべて見る (4件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 253,435位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
人気のアベニーパファやミドリフグだけでなく、トラフグなど食用フグに関しても掲載されている一冊です。飼育方法だけでなく、フグの生態や体の仕組み等も書かれており勉強になります。ただし、この一冊さえあげればフグの飼育に必要な知識が完璧に得られる…というわけではありません。飼育方法に関してですが要点はまとめてはあるものの、適した水質や餌に関しての掲載がないフグもあり「もうちょっと詳しく書いてあればなぁ…」ともの足りなさを感じます。ただ、フグを飼う人なら一度読んでも損はない一冊ではあります。
このレビューは参考になりましたか?
3 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
ペットショプで淡水フグを発見してから、その可愛らしさに惹かれ興味が湧きました。
本書はそんなミーハーな私でも楽しめる、『フグ入門書』と思います。
淡水、汽水、海水とそれぞれの環境で飼育できるフグが写真と共に紹介されていますが、個々のフグはそれほど詳しく紹介されていません。しかし、原産地での取材や、フグにまつわる知識を広範囲に紹介しています。
飼育資料としても、環境ごとには飼育から繁殖まで掘り下げたページもあり、そこでくわしく解説されています。
淡水、汽水、海水と広範囲なフグの生態を考えると、完璧な飼育書にはたりませんが、概要を知るには十分です。
また、著者のフグに対する愛情も伝わる良書です。特に終わりにフグの歴史(?)から『フグ料理』の紹介まであるのには驚きました。
読んでいて思わずフグが食べたくなりました。(^^;
このレビューは参考になりましたか?
12 人中、9人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
淡水だけでなく汽水・海水の種類も網羅しています。

私はミドリフグを飼うために飼育方法が見たくてこの本を購入しました。

飼育に関しては、ページ数が思っていたのよりも少なく、

インターネットでくぐった方がたくさんでていました。

また汽水は水草が植えられないので

レイアウトをどのように使用か参考にしたかったのですが

汽水水槽のレイアウト写真があまり無く

参考にはできませんでした。

しかし、水槽で飼えるフグ殆どについて

1冊にさらっとまとめてあるということに価値がある本だと思います。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換