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フォーエヴァー・モア

5つ星のうち 3.9 39件のカスタマーレビュー

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登録情報

  • CD (2011/3/9)
  • ディスク枚数: 1
  • レーベル: ワーナーミュージック・ジャパン
  • 収録時間: 69 分
  • ASIN: B004HETR6S
  • EAN: 4943674104376
  • 他のエディション: CD  |  LP Record  |  MP3 ダウンロード
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.9 39件のカスタマーレビュー
  • Amazon 売れ筋ランキング: 音楽 - 112,283位 (音楽の売れ筋ランキングを見る)
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曲目リスト

ディスク:1

  1. スティール・ユア・ハート・アウェイ
  2. オール・アウト・オブ・ラック
  3. ラヴ・ウィル・セット・ユー・フリー
  4. イージアー・セッド・ザン・ダン
  5. テル・ミー・ハウ
  6. アイ・ニード・ユー(シャイン・ア・ライト)
  7. ワン・オブ・ジーズ・デイズ
  8. ラヴ&トリート・ミー・ライト
  9. ドッグス・イン・ザ・ストリート
  10. フェア・ジー・ウェル
  11. ホイッピング・ボーイ・ブルース
  12. マイ・イーヴル・ウェイズ
  13. フォーエヴァーモア
  14. ホイッピング・ボーイ・ブルース (スワンプ・ミックス) (日本盤ボーナス・トラック)

商品の説明

内容紹介

白蛇降臨!
ホワイトスネイク、通算11枚目のスタジオ・アルバム『フォーエヴァー・モア』完成!

デイヴィッド・カヴァデール、ダグ・アルドリッチ、レブ・ビーチの3人に加え今作から、オジー・オズボーンやB'zとの共演でも知られるドラマー、ブライアン・ティッシーと、リンチ・モブやケニー・ウェイン・シェパードのバンドでプレイをしていたベーシストのマイケル・デヴィンを新たに迎えた強力布陣による最高傑作!

メディア掲載レビューほか

ホワイトスネイクの通算11枚目のスタジオ・アルバム。ディヴィッド・カヴァデール、ダグ・アルドリッチ、レブ・ビーチの3人に加え今作から、オジー・オズボーンやB`zとの共演でも知られるドラマー、ブライアン・ティッシーとリンチ・モブやケニー・ウェイン・シェパードのバンドでプレイをしていたベーシストのマイケル・デヴィンを新たに迎えた強力布陣による一枚! (C)RS


カスタマーレビュー

トップカスタマーレビュー

形式: CD
ダグ・アルドリッジもレブ・ビーチも、相当サウンドにうるさいタイプで、スタジオでもライブでも、帯域のバランスが絶妙で実に気持ちのいいギターサウンドを聴かせてくれる。それは1980年代以降に主流となった、LAメタルの発展系とも言うべきスムースで分厚いものだ。

一時期はLED ZEPPELINに接近し過ぎたり、無駄なハイトーンが増えて批判されたりもしたけれど、現在のデヴィッド・カヴァデールのソングライティングは、おそらく「Ready An' Willing」の頃のブルーズ・ロックを指向している(これは大歓迎)。メロディもコードも「そっちに」行きたがるのだけれど、どうしても分厚く流麗なギターサウンドが、1970年代へのレイドバックを許さない。だから聴いていてスカッとしないというか、チグハグな印象を与える。

このアルバムのメロディなら、もっとナチュラルなサウンドの、レイドバックしたギタリストの方が合うに決まってる。どちらかと言えば、マースデン&ムーディが弾くべき楽曲だ。
こんな重厚&美麗なギターサウンドでなくていいし、ソロもシンプルでいい。そもそもギターが分厚すぎて窒息しそうだ。もっとスカスカでいい。ヴォーカルが自在に泳ぎ回るスペースがないし、音の隙間はギターでなくキーボードで埋めてほしい。

現在のWSラインナップは
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形式: CD
前作の「Good to be bad」と似たり寄ったりの曲ばかりという印象。まあ全曲CoverdaleとAldrichで作られているので当然と言えば当然だが・・・・。

初期のブルースに回帰したがっているように思えるが、ギターが前に出すぎていて中途半端な出来になっていると感じた。もし本当に原点回帰したいのならMoody&Marsdenに戻ってきてもらうか、ブルース系ギタリストに加入してもらった方が良いと感じる。

現実はそんなに都合よくはいかないだろうが・・・・・・。
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投稿者 LED LEPP トップ500レビュアーVINE メンバー 投稿日 2013/10/5
形式: CD
 2011年、WHITESNAKEの作品です。

 前作「Good to be Bad」の感触が良かったので、当時、とても楽しみにしていたのですが、
他レビューにあるとおり、楽曲とサウンドのミスマッチ感が強いです。
 このミスマッチは、ベテランらしからぬ判断だと思いますし、なんだか残念です。

 方向性は、昔のブルーズロック路線へと回帰しつつあり、楽曲は、まあまあ良いといった感じ。
 演奏は、申し分なしで、Dougが良い意味で変わりつつあります。
 従来の細かく音を詰め込んで押してくるスタイルだけでなく、(サビなどで)シンプルなラインを弾いてくる点に、成長を感じます。

 で、話を戻して、問題のサウンドと楽曲のミスマッチ。
 例えば、(1)は、スライドで始まりハーモニカが鳴り、ブルージー & ソウルフルなタイプの楽曲ですが、サウンドは重装備。
 挙句の果て、ソロではRebのタッピングまで飛び出すわけで。。。「う〜ん、これど〜なん?」と思わされます。
 他(6)(8)なんて、普通に70's Rock風のサウンドにすれば、Janisのような雰囲気のカッコイイ曲になったんちゃうか? など。
 一方、アコギ系の(7)(10)(13)では、Coverda
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形式: CD Amazonで購入
本当、デビッドカヴァーデル渾身の一枚といった熱いアルバムだ。彼の長い活動歴、今後のホワイトスネイクの歴史を振り返った場合、「原点回帰」となるアルバムであろう。バンド最高のセールスを記録した「1987」前後(個人的にはスライドイットイン前後であるけれど)のバンドのファンの間では、賛否両論渦巻く作品になろう。1987以降の分厚い、メタリックなバンドサウンドを評価するファンには、ブルース色濃い本作、物足りないイメージが多かろう。こんな曲、ホワイトスネイクでない、1987、スリップ〜が本当のホワイトスネイクであるといった辺りか?しかしながらホワイトスネイクのバンドデビュー(ディープパープル解散後以降)頃以降から、支持してきたオールドファンには、「これ、ちょっといいんじゃない、最近のアルバムでは一番では?」そういった感触が聞こえてきそうである。自分も、後者のほうであるけれど。しかしながら、バンドのサウンド志向(というより、デビッドの志向かな。)と現在のバンドメンバーを比べると、テクニック的には、ダグとレブ、二人のギタリストは申し分ない演奏をしているんだけれど、やはりここは、ミッキー&マースデンのようばブルースギタリストの音がとても似合う。ダグは前作以上に、ブルースっぽいフレーズを結構弾いているんだけれど、やはいギターサウンドは現代風で、二人ともちょっと厚みがありすぎる。メタリックっぽい厚みに...続きを読む ›
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