出版社/著者からの内容紹介
地球温暖化の本当の原因は二酸化炭素ではなく、太陽そのものの活動激化にあった。なぜ、太陽の活動は活発化しているのか。最新の宇宙論であるエレクトリック・ユニバース理論から、今、太陽系に起こっている未曾有の宇宙現象を読み解く。
内容(「BOOK」データベースより)
ニュースを見るまでもなく、地球は今、確実に温暖化している。だが、その真の原因は二酸化炭素やメタンの増加ではない。恐ろしいことだが、地球を照らす太陽そのものの活動が激化しているのだ。ある人は、いう。太陽系全体が「フォトンベルト」に突入し、高エネルギー空間に包まれはじめているのだ、と。しかし、ビッグバン理論を超える最新宇宙論「エレクトリック・ユニバース理論」が従来の定説や常識を根底から覆し、太陽や銀河の謎を一刀両断!!太陽系激変の黒幕、伴星「ネメシス」の存在を明らかにし、恐るべき未来を人類に警告する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
デラヴィ,エハン
1952年、スコットランド生まれ。幼少のころから、精神世界に興味をもち、22歳のとき、来日。東洋医学や弓道を学ぶ一方で、神戸女学院や関西大学で英語の講師を歴任。人間の意識改革をテーマに、世界中の遺跡やパワースポットを探訪し、思索を深める日々を送る。意識研究家、作家、探検家の肩書きをもち、現在、マラナサ・ジャパン代表
愛知 ソニア
大阪に生まれ、1975年にエハン・デラヴィと結婚(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1952年、スコットランド生まれ。幼少のころから、精神世界に興味をもち、22歳のとき、来日。東洋医学や弓道を学ぶ一方で、神戸女学院や関西大学で英語の講師を歴任。人間の意識改革をテーマに、世界中の遺跡やパワースポットを探訪し、思索を深める日々を送る。意識研究家、作家、探検家の肩書きをもち、現在、マラナサ・ジャパン代表
愛知 ソニア
大阪に生まれ、1975年にエハン・デラヴィと結婚(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)