Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
フォクトレンダーVM&カールツァイスZMレンズWORLD (日本カメラMOOK)
 
イメージを拡大
 

フォクトレンダーVM&カールツァイスZMレンズWORLD (日本カメラMOOK) [大型本]


5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,100 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
1点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/6/1 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本とリコーGXR MOUNT A12 WORLD―Mレンズが愉しめるマウントユニット (日本カメラMOOK) ¥ 1,995 をあわせて買う

フォクトレンダーVM&カールツァイスZMレンズWORLD (日本カメラMOOK) + リコーGXR MOUNT A12 WORLD―Mレンズが愉しめるマウントユニット (日本カメラMOOK)
合計価格: ¥ 4,095

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

フォクトレンダー&カールツァイスレンズの魅力を余すところなく紹介するコンプリートブック

登録情報

  • 大型本: 127ページ
  • 出版社: 日本カメラ社 (2010/10/18)
  • ISBN-10: 4817942452
  • ISBN-13: 978-4817942456
  • 発売日: 2010/10/18
  • 商品の寸法: 27.8 x 20.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (1 カスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 13,039位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

星5つ
0
星3つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
25 人中、23人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By brwafe2
主にレンジファインダー製品の解説本です。じっくり読んだため、レンジファインダー製品がほしくなってしまいました。内容はすばらしくいいのですが、ちょっと高いことと内容のエラー(後述)が一カ所あるため評価は4です。

前半は現在コシナが造っているレンジファインダー用のレンズ(フォクトレンダーとツァイス)について、実写を交えつつ解説があります。この部分は製品のカタログとして使うことができます。Web上ではなかなか情報が得られないのでとても参考になります。

続いて最近発売された話題のレンズであるNokton25mm F0.95の解説があり、さらにMマウント大口径レンズの比較(Nokton50mm F1.1を含めてF0.95〜F1.2の標準レンズで比較)があります。ポートレート、またボケ味について言及しています。

後半は先述のレンズについて、デジタルボディー(ライカM9やエプロンRD-1シリーズを始め、マイクロフォーサーズやソニーのNEXシリーズ)での使用感が掲載されています。ボディーでかなり描写が変わることがあるため、デジタルでの使用を考えている人にはためになる項目です。

最後に各ブランドの歴史とコシナの工場+αの紹介、製品一覧など、資料をもって締めくくられます。

一眼レフ用のレンズは実写も含めてWeb上にたくさん情報がありますが、レンジファインダー製品のそれはさして多くないためよい資料になるでしょう。
デジタル機での描写は気になりますし、思った以上に差が大きいため比較はとても有用です。しかしそれ以上にフイルムの作例がたくさん載っているため、特に一眼ではデジタル全盛の時代として貴重な本だと思います。

製品とは関係のない余談ですが「レンズ名の由来」というコラムがあります。しかしDistagonの説明が間違っています。zeiss.comのCamera Lens News No.38 (Getting the light right) にある"The right lens for each situation - Carl Zeiss camera lens types"という項に正しい記述があります。参考まで。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す




この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換