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フェイス トニー・レオン (キネ旬ムック)
 
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フェイス トニー・レオン (キネ旬ムック) [ムック]


5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

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商品の説明

内容(「MARC」データベースより)

2000年のカンヌ映画祭で主演男優賞を受賞する等、活躍の場を広げているアジアのトップ・スター、トニー・レオン。これまでの活動の総括と、これからを探るインタビュー・グラビア・データなど、多彩な企画記事を収録。

登録情報

  • ムック: 141ページ
  • 出版社: キネマ旬報社 (2001/05)
  • ISBN-10: 4873765668
  • ISBN-13: 978-4873765662
  • 発売日: 2001/05
  • 商品の寸法: 20.6 x 14.8 x 1 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.8  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 322,579位 (本のベストセラーを見る)
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27 人中、27人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
大満足。 2004/3/7
形式:ムック
憂いを帯びた瞳を持つ俳優。
役柄毎に全く違った表情を見せてくれる俳優。
そこはかとなく男の色気を醸し出す俳優。
そんなトニー・レオンのことが知りたくて私はこの本を読みました。
彼の俳優としての姿のウラにはこんな思いや考え、そして過去があったのか・・・。と深く感じ入ってしまいました。

とても、繊細でナイーブで穏やかで優しくて複雑な人なんだなぁ・・・。と思いました。
そして、ますます好きになってしまいました。
彼の、インタビューや独白(?)もさることながら、彼の映画のロケ地MAPのようなもののページもあり、そのページもなかなか楽しめました。

彼の出演作品の一覧(?)のページがあるのですが、ネタバレな文章が書いてあったりすることもあります。自分が見ていない作品の部分は読まない方が良いかもしれません。
トニーファンの方、必見の一冊だと思います。

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41 人中、40人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By ogayuko
形式:ムック
トニー・レオン(梁朝偉)のことを色々知りたいと思いインターネットなどで調べてみたものの、トニー自身の人柄や何を考えて演技をしているのかまではなかなかわからなかった。でも、この本には彼の生い立ちからトニー自身の演技に対する考え、そして周りにいる人々から見たトニーの印象など知りたいと思っていたことがたくさんつまっている。これを読めば、トニー・レオンをスターとしてではなく、1人の人間として少し身近に感じられるようになれるはず!
このレビューは参考になりましたか?
17 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:ムック
「Hero」「インファナル・アフェア」と続けて、魅力的なキャラクターを演じたトニー・レオンってどんな人?と思った方には最適な本だと思う。2001年3月の日本人によるインタビュー、過去10年の香港雑誌でのインタビュー、彼の作品紹介が掲載されており、2000年までの彼を知るにはぴったりです。価値あり。
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