出版社/著者からの内容紹介
■日常表現を通じてフィンランド語の文法を基礎から学習します。■
人口500余万の小さな国フィンランドへの関心が高まっています。サンタクロース と白夜、森と湖とサウナだけがフィンランドではありません。フィンランドは、経済 競争力や生徒の学習到達度といった国の将来を築く上で重要な指標で近年常に上位に ランクされ、世界中で注目されています。そんなフィンランドの真のすがたを理解す るために、この国のことばフィンランド語を学びたいと考える人にぴったりの新しい 教科書ができました。CD1枚付。
人口500余万の小さな国フィンランドへの関心が高まっています。サンタクロース と白夜、森と湖とサウナだけがフィンランドではありません。フィンランドは、経済 競争力や生徒の学習到達度といった国の将来を築く上で重要な指標で近年常に上位に ランクされ、世界中で注目されています。そんなフィンランドの真のすがたを理解す るために、この国のことばフィンランド語を学びたいと考える人にぴったりの新しい 教科書ができました。CD1枚付。
内容(「BOOK」データベースより)
フィンランド語の文法を日常表現を通じて楽しく基礎から学習。
内容(「MARC」データベースより)
フィンランド語の文法を日常表現を通じて楽しく基礎から学習できるテキスト。各課に練習問題を収録。学んだ文法を活用するための「応用編」、フィンランドに関する情報を紹介するコーナーも掲載。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
佐久間 淳一
名古屋大学文学研究科助教授。専門は言語学、統語論。1963年東京生まれ。東京大学文学部、同大学院人文科学研究科で言語学を学ぶ。フィンランド語との出会いは1985年。以来、フィンランドへの渡航多数。94年、96年にはヘルシンキで生活。91年から94年にかけて東海大学文学部でフィンランド語を教えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
名古屋大学文学研究科助教授。専門は言語学、統語論。1963年東京生まれ。東京大学文学部、同大学院人文科学研究科で言語学を学ぶ。フィンランド語との出会いは1985年。以来、フィンランドへの渡航多数。94年、96年にはヘルシンキで生活。91年から94年にかけて東海大学文学部でフィンランド語を教えた(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)