Amazonコイン Amazonファミリー オールタイムベスト ビジネス書100発表 Cloud Drive Photos PIPC-Feature-2014 Office365 events DVD Sale KaigaiHeadphoneBrand 冬のオトナアウター特集 Fire HD 6 Fire HD 7 Fire HDX 8.9 おせち料理特集2015 インフルエンザ特集 Kindle Voyage Amazonデジタルミュージック アスリート応援プロジェクト AIV

Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,145

または
 
   
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
フィンランドの理科教育
 
イメージを拡大
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

フィンランドの理科教育 [単行本]

鈴木 誠 , 猿田 祐嗣 , 永井 かおり , 古屋 光一 , 西島 徹 , 池田 文人
5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,376 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
4点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。

Amazon Student会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなくポイント1,000円分プレゼントキャンペーン実施中。


キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

フィンランドの理科教育 + 受けてみたフィンランドの教育
合計価格: ¥ 4,022

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

鈴木/誠
1956年東京生まれ。協和発酵工業株式会社、公立中学校・高等学校教諭を経て、北海道大学大学院教授。教育学博士。専門は理科教育学、教育評価、解剖学(両棲類)。学ぶ意欲の測定と意欲を引き出す授業デザインを研究している。2003年日本理科教育学会賞受賞

池田/文人
1971年生まれ。北海道大学大学院准教授。人がより高次の創造性を発揮できるよう、人とコンピュータのコラボレーションをデザインしている

猿田/祐嗣
1957年生まれ。広島大学大学院教育学研究科博士課程後期中途退学。現在、国立教育政策研究所総括研究官。専門は科学教育。PISAおよびTIMSSの両調査に携わる

永井/かおり
1976年生まれ。元・在フィンランド日本大使館専門調査員。1999~2000年フィンランド・ヘルシンキ大学留学。2002年京都大学大学院文学研究科修士課程修了(フィンランド近代史専攻)

西島/徹
1963年大阪市生まれ。読売新聞東京本社メディア戦略局でインターネット事業の企画立案を担当。1988年、読売新聞社に入社。地方部、科学部記者を経て2005年6月から現職(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

登録情報

  • 単行本: 211ページ
  • 出版社: 明石書店 (2007/10/3)
  • ISBN-10: 4750326321
  • ISBN-13: 978-4750326320
  • 発売日: 2007/10/3
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.0  レビューをすべて見る (2件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 472,168位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

星4つ
0
星2つ
0
星1つ
0
最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 とても参考になりました 2009/1/22
投稿者 おくさん
形式:単行本
今小学生の子育て中なので、特に初等教育のくだりに興味を持ちました。日本の教育は理解度を適語補充や選択問題で評価する傾向にあるのがとても気に入りません。どの教科も押し並べてキーワードとなる言葉探しと、その記憶に終始してしまうからです。その上、親の目から見ても、そんな事を知っても生活の足しにならないと感じてしまうものが多いのです。つまり、内容が生活に密着していないのです。子供が勉強に興味を持てない最大の理由は、今の教育が子供に勉強とは実際の生活に何の役にも立たないという価値観を与えてしまっていることではないでしょうか。
また、学びは本来教科の枠にとらえられるものではない点も同感です。何かを正しく学ぶには、その形状をとらえるため美術的描写力、実際に分析するために数学力、知識を得るために国語的読解力、社会への影響を知るための社会科的知識が不可欠です。あらゆる知識があらゆる分野にかかわりを持つことをありのままに教えることは、実践的で、とても重要なことです。教育を与える立場の親として、とてもいい教材となりました。
このレビューは参考になりましたか?
12 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 専門的すぎて 2008/8/21
投稿者 matsu
形式:単行本
フィンランドと日本の理科教育の違いを様々な角度でとらえているが、少々内容が専門的すぎる。日本の教科書とフィンランドの教科書の内容を小中学校それぞれで比較するばかりか、1ページあたりの字数まで比べている(考えようによってはすごくマニアック。しかも、書いていることは日本の教科書はいかに内容が乏しいかということ。たぶん、みんなそう感じていると思うことが詳しく書かれている。)。このような内容が約7割である。その他はというと、PIZAの学力調査の結果関連が2割、最後にやっとこれから進みべき点が出てくる。ここまで到達するのに「長かった」という感想しか残らない。フィンランドの指導要領や教科書についてものすごい関心がある人にはたまらない本かもしれないが、フィンランドの教育をどう日本の教育に取り組んでいくか考えている人には少し物足りないかもしれない。
このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。

関連商品を探す


フィードバック