糞本。
まあどうでも良いけど。国の本を書くなら多少その国の成り立ちを知ってから書くものですが著者は全くそんなことも無く
思い込みと一部だけ見て書いています。
せめてマニュエル・ケソンとホセ・リサールの鼻くそでも食ってから本書け。
彼らはバカでもアホでも無く日本と比べものにならないほどの激しい歴史を生きたのにあの明るさなのだ。
何故アメリカが45ACPにこだわる理由はもっと深い。
歴史も理解せず300年統治の辺りの理解の薄さで、この本は焼いても良いなと思った本。
何故に町がああなのか。何度国が燃やされてるか。本当に苛立ちが走った。
特にこんな奴にレイテ島に行ってオンナがどうこう言って欲しくない。
マカティで遊ぶ日本人向けの情報しかのってまへん。
そして彼らが大家族で家族を本当に愛して暴力を嫌う真実。
とりあえず。吐き気がした。フィリピンで騙される奴は基本的にその程度の感覚でしか歩いてないから騙される。って事。
誠実な人にはちゃんと対応してくれる人が周りに寄ってくるんだよ。あそこは。