出版社/著者からの内容紹介
看護につながるフィジカルアセスメントがわかる!
なぜ患者さんの右側から診察を行うの?
なぜ頸静脈をアセスメントすることで、右心不全が見抜けるの?
フィジカルアセスメントの「なぜ」を解決しながら、基本的知識と技術を解説するガイドブック。
目的と根拠がわかれば、フィジカルアセスメントは看護につながる。
内容(「MARC」データベースより)
なぜ患者の右側から診察を行うの? なぜ頚静脈で右心不全が見抜けるの? 目的と根拠がわかればフィジカルアセスメントは看護につながる。症状・徴候からのアセスメント、身体機能別のアセスメントで構成。具体例で解説する。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山内 豊明
1985年新潟大学医学部医学科卒業。1991年同大学院博士課程修了、医学博士。内科医・神経内科医として通算8年間の臨床経験の後、カリフォルニア大学医学部勤務。1996年ペース大学看護学部卒業、米国・登録看護士免許を取得。1997年同大学院看護学修士課程修了、米国・診療看護師(ナース・プラクティショナー)免許取得。1998年ケース・ウェスタン・リザーヴ大学看護学部大学院博士課程修了、看護学博士。同年に帰国し、大分県立看護科学大学助教授に就任。1999年看護士、保健士免許取得。2002年より名古屋大学医学部基礎看護学講座教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1985年新潟大学医学部医学科卒業。1991年同大学院博士課程修了、医学博士。内科医・神経内科医として通算8年間の臨床経験の後、カリフォルニア大学医学部勤務。1996年ペース大学看護学部卒業、米国・登録看護士免許を取得。1997年同大学院看護学修士課程修了、米国・診療看護師(ナース・プラクティショナー)免許取得。1998年ケース・ウェスタン・リザーヴ大学看護学部大学院博士課程修了、看護学博士。同年に帰国し、大分県立看護科学大学助教授に就任。1999年看護士、保健士免許取得。2002年より名古屋大学医学部基礎看護学講座教授(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)