なぜ患者さんの右側から診察を行うの?
なぜ頸静脈をアセスメントすることで、右心不全が見抜けるの?
フィジカルアセスメントの「なぜ」を解決しながら、基本的知識と技術を解説するガイドブック。
目的と根拠がわかれば、フィジカルアセスメントは看護につながる。
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最も参考になったカスタマーレビュー
17 人中、16人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
初心に戻って、読んで欲しい本,
By ステキカード (大阪府貝塚市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: フィジカルアセスメントガイドブック―目と手と耳でここまでわかる (単行本)
ナース成り立ての方も、又そうでない方もぜひ一度手にと手欲しい本です。山内先生は、ドクターでありながら、看護にも真髄されている方で、多くのことを医師・ナースの両方の観点から指導してくださる方です。本の内容は、肩がこらずに読める。そして、厚くなく(私はここが大切だと思っています)、手軽にバックの中に入れて持ち歩きできる本です。Part1においては、どう問診したらいいのか、そこから何が考えられるか、また、Part2においては、身体の観察をどのように行ったらよいのか、そのアセスメントの目的等が書かれていて、ステキな著書です。
28 人中、25人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
おすすめです!,
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レビュー対象商品: フィジカルアセスメントガイドブック―目と手と耳でここまでわかる (単行本)
フィジカルアセスメントの第一人者,山内先生の本です。これまでの看護系の本は根拠が書かれているものが少なかったのですが,これは全てにおいてきちんとかかれているので,理解しやすいです。説明も非常にわかりやすいです。私はほかの人にも薦めようと思っています。
4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
とても役に立ちました,
By 山領 (東京都多摩市) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: フィジカルアセスメントガイドブック―目と手と耳でここまでわかる (単行本)
知りたいことが詳細に説明してあり、とても役に立ちます。実習に出る前に熟読し学ぶにも良いと思いました。
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