出版社 / 著者からの内容紹介
初めて月に降り立った宇宙飛行士の真実
「人間とっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな跳躍だ」。1969年、ニール・アームストロングはアポロ11号で月への第一歩を記した。月着陸という壮大なミッションの真実をアームストロング本人が明らかにする。本人公認の迫真のノンフィクションである。
「人間とっては小さな一歩だが、人類にとっては大きな跳躍だ」。1969年、ニール・アームストロングはアポロ11号で月への第一歩を記した。月着陸という壮大なミッションの真実をアームストロング本人が明らかにする。本人公認の迫真のノンフィクションである。
内容(「BOOK」データベースより)
「これは一人の人間にとっては小さな一歩だが、人類にとっては偉大な跳躍だ」。1969年、ニール・アームストロングはアポロ11号で月への第一歩を記した。スプートニクショックから50年。アメリカの有人月着陸という壮大なミッションの真実が改めて明らかにされる。アームストロング公認の迫真のノンフィクション。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
ハンセン,ジェイムズ・R.
オーバン大学歴史学教授。元NASA歴史学者。航空宇宙関連の歴史書を8冊刊行。アラバマ州オーバン在住
日暮 雅道
翻訳家。1954年生まれ、青山学院大学理工学部卒。日本文藝家協会会員、日本推理作家協会会員
水谷 淳
翻訳家。東京大学理学部卒業。博士(理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
オーバン大学歴史学教授。元NASA歴史学者。航空宇宙関連の歴史書を8冊刊行。アラバマ州オーバン在住
日暮 雅道
翻訳家。1954年生まれ、青山学院大学理工学部卒。日本文藝家協会会員、日本推理作家協会会員
水谷 淳
翻訳家。東京大学理学部卒業。博士(理学)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)