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ファントム ペイン リンクスロマンス [Kindle版]

久能千明 , 沖麻実也
5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)

Kindle 価格: ¥ 900
販売: Amazon Services International, Inc.



商品の説明

内容紹介

カイが『月人』としての能力を解放しつつあることに気がついた近衛凱は、苦渋の結論を下す。三四郎ではカイを救えない。カイは三四郎から離れなければならない。凱は、バディシステムの解除をクルーに提案する。しかし、些細な出来事からカイは自分の記憶の空白期間について知ってしまう。そして、『イシス』として記憶退行を起こしていたことに気づいたカイは――!? 『青の軌跡』シリーズ第8弾!!

内容(「BOOK」データベースより)

カイが『月人』としての能力を解放しつつあることに気がついた近衛凱は、苦渋の結論を下す。三四郎ではカイを救えない。カイは三四郎から離れなければならない。凱は、バディシステムの解除をクルーに提案する。しかし、些細な出来事からカイは自分の記憶の空白期間について知ってしまう。そして、『イシス』として記憶退行を起こしていたことに気づいたカイは―。

登録情報

  • フォーマット: Kindle版
  • ファイルサイズ: 1823 KB
  • 紙の本の長さ: 156 ページ
  • 出版社: 幻冬舎コミックス; 1版 (2014/9/1)
  • 販売: Amazon Services International, Inc.
  • 言語: 日本語
  • ASIN: B00N78ST4G
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.6  レビューをすべて見る (5件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: Kindleストア 有料タイトル - 101,857位 (Kindleストア 有料タイトルのベストセラーを見る)
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カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 錯乱するカイ 2007/10/19
投稿者 鬼哭
形式:新書
カイが、13歳のイシスに退行してしまった「バロックパール」の後日談。
享楽的な「月人」としての過去を、知られてしまったと覚り、三四郎を
利用して自殺を諮るカイ。

「お前の痛みで死にたい」という台詞が萌えポイント。
削除されず残っていた「イシス」の映像を見て、錯乱するカイがイイ。

そして、凱の治療のあと再び「イシス」の映像を冷静に見てるカイもいい。

「[カイ]はイシスが選んだんだ
 俺はイシスが好きだった」・・・という三四郎に、初めて
「嫉妬」という感情を抱くカイが、遣る瀬無くて良いです。

それにしても三四郎って、懐広い★

でもラストが・・・次回の伏線なことはわかるけど・・・
やっぱりカイって、わかんね〜〜〜ヤツとか思っちゃって・・・・
せっかくの、カイからのお誘いHの萌えがちょっと薄らぎました(笑)
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4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 ラスト直前の緊迫感 2001/6/28
投稿者 カスタマー
形式:新書
ついにラスト直前まで来てしまった・・・・というのが最初の感想です。今までとは違う一面を見せたカイが、とても印象的でした。いよいよ佳境に入ったストーリーは、緊迫感があります。
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8 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 きゅろしです
形式:新書
前回はありがちな「記憶退行ネタ」で、今回は「その後日談」ですか・・・。前巻のエピソードでカイの過去を知り、カイと言う人間について僅かながらも学習できたはずの三四郎ですが以降の言動でそれを全く活かせていない。オマエには学習能力が無いのか!とツッコミを入れたくなります。それとも、作者や編集部があえて二人の関係を「3歩進んで2歩下がる」状態にしておき、連載を長引かせて行きたいのか?ストーリーが進んでいるように見えて、実は伏線の伏線の伏線・・・を書いているように感じる。見栄えの良い受と攻のキャラクターがその回毎に違う状況や事件の中で、足踏み状態の人間関係のまま取りあえず解決するという展開。とにかく大風呂敷を広げておけば、何らかの形で連載を続けられると思っているのか。それとも、作者の頭の中にリセットボタンがあって、カイと三四郎の関係はエピソードごとに初期状態に戻されてしまうのか?ここまで来ると、付いていくのに疲れる1冊です。
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5つ星のうち 5.0 カイが・・・ 2011/11/22
投稿者 ひろちん
形式:新書
カイが記憶退行していた事に気づいてしまう6作目。

凱のモノローグが複雑で解りづらいのですが、怜悧なカイが
徐々に隠されていた事に気づく過程に緊張しました。

錯乱するカイと止める三四郎のセリフのやりとりが痛々しいです。

泣きながら笑うカイの瞳の色の描写、
三四郎を道連れにする時の狂気の描写

カイにとって「月人」であることが、こんなにも憎悪するものなのかと
切なく感じました。

この先のストーリーでカイが「月人」を受け入れ、自分を大切にすることが
できればいいのですが、ラストの不穏な感じは一体?
先が気になります。

カイの素直な可愛いセリフにびっくり。
そしてベッドシーンが、やはり情熱的でイイと思います(笑)
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14 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 いいです! 2004/1/9
投稿者 zannmataisei
形式:新書
これはいいです!実際に見てもらいたいです!!
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