内容(「BOOK」データベースより)
ひたすらファンクしたい人も、自分の隠れたファンク度の高さにうすうす感づき始めた人も、「え、ファンク?」という人も、「ああ、ファンクね」という人も、ボクもワタシも…一歩踏み込め。さらばファンクは授からん。ファンクのすべてがわかります。
内容(「MARC」データベースより)
独特のスタイルとサウンドを持つ音楽でありながら、ソウル・ミュージックの副産物だと見なされていた、ファンク・ミュージック。ファンクの歴史や、偉大なミュージシャンの足跡などを深く掘り下げる。〈ソフトカバー〉