Would you like to see this page in English? Click here.


または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
こちらからもご購入いただけます
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ピープルウエア 第2版 - ヤル気こそプロジェクト成功の鍵
 
 
Kindle化リクエスト
このタイトルのKindle化をご希望の場合、こちらをクリックしてください。

Kindle をお持ちでない場合、こちらから購入いただけます。 Kindle 無料アプリのダウンロードはこちら

ピープルウエア 第2版 - ヤル気こそプロジェクト成功の鍵 [単行本]

トム・デマルコ , ティモシー・リスター , 松原 友夫 , 山浦 恒央
5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (27件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 2,376 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
7点在庫あり。(入荷予定あり) 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
この商品には新版があります:
ピープルウエア 第3版 ピープルウエア 第3版
¥ 2,376
在庫あり。

会員なら、この商品は10%Amazonポイント還元(Amazonマーケットプレイスでのご注文は対象外)。
無料体験でもれなく1000ポイント キャンペーン実施中。

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

ピープルウエア 第2版 - ヤル気こそプロジェクト成功の鍵 + ゆとりの法則 - 誰も書かなかったプロジェクト管理の誤解 + デッドライン
合計価格: ¥ 7,128

選択された商品をまとめて購入


商品の説明

内容紹介

ソフト開発の現場で多くの熱い共感を呼んだ名著!

開発プロジェクトで技術よりも何よりも大事なもの――それは「人」。一人一人の人格の尊重、頭を使う人間にふさわしいオフィス、人材の選び方・育て方、結束したチームがもたらす効果、仕事は楽しくあるべきもの、仕事を生み出す組織づくり、という6つの視点から「人」を中心としたプロジェクト開発の大切をユーモラスに語っている。1987年に初版が発行され、多くのソフトウエア・エンジニアの共感を呼んだ名著の改訂第2版。

新規書き下ろし「ピープルウエアの小さな続編」を収録!

第2版では、初版の26章に、新たに8章が追加された。この8章が1つのパートしてまとめられている。追加されたパートのタイトルは「SON OF PEPOLEWARE」(「ピープルウエアの小さな続編」)。時代の変化に対応し、新しい仕事を生み出すためにはどのような組織作りをしていくことが大事か、デマルコ&リスターの新しい見識が展開する。

「人月の神話」の著者F.Pブルックスも自著の中で絶賛!

ソフトウエア開発論の古典『人月の神話』(改訂増補版、ピアソン・エデュケーション発行、1996年)の中で、F.P.ブルックスは「近年の主要な収穫」として『ピープルウエア』を挙げ、「私は心から本書(「人月の神話」)の読者すべてがこの本を読まれることを勧める」と記している。

内容(「BOOK」データベースより)

ソフト開発の現場で多くの熱い共感を呼んだ名著待望の復刊!新規書き下ろし「ピープルウェアの小さな続編」を収録。

登録情報

  • 単行本: 328ページ
  • 出版社: 日経BP社; 第2版 (2001/11/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822281108
  • ISBN-13: 978-4822281106
  • 発売日: 2001/11/26
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (27件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 170,767位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 索引 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:

この商品を見た後に買っているのは?


カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
23 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
1987年に出版された第1版にプラスして「ピープルウェアの小さな続編」を設けたこと、それと電子メール環境の繁栄により一部の記述を変更した形となって第2版が出ました。実は第1版は読んでいないのですが、記述されている「プロジェクトにおける人」について如何に振舞うか、扱うかの内容は今も15年前も変らないです。特にプロジェクトにおける管理者の役割についてはプロジェクトマネージメントの精神論的な内容に思えて、「ここまで人を大事にすべきか!」と思われるほどです。作業環境について一人あたりのスペースについても記述されていましたが、目に見えない効果をどこまで管理者層が納得して動けるか・・・というのは大きな課題です。
これまでの日本において欧米に追いつけ、追い越せで実施してきて戦後(そのときは皆中流階級)、そして日本が世界に到達したときに得た次なる目標、次なる仕事の仕方が見えなくなり、それとともにITによる世界的なデフレ化。そのために「人」も他と同じように頑張れば食べていけた時代から、何時の間にか360度評価、実績主義へと変貌したかと思ったら、次は「整理解雇」に意味が取って代わったリストラが台頭してきている現在を思うと、「ピープルウェア」は誰のために?と悲しくなったりします。
お互いの利益を超えた(というか利益を考えずにお互いの幸せを供する)仕組みが近いうち訪れるのではないのかと
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 3.0 内容は良い。訳はダメ 2004/11/28
形式:単行本
謳い文句としてはソフトウェアプログラマーの管理手法とそのあり方についてのお話。
だが、管理という概念について非常に考えさせられる有益な本だと思う。
実験結果もあり、童話のようなものもあり、説得力も高い。
ただ、内容的には「デッドライン」と多くの部分がかぶっている。
気になったのが、後半部から訳が直訳になっていて、
日本語としてというか文章として成立してないと感じる部分が
非常に多く、翻訳ソフトを通した結果でも見ているかのような
文章になっていた。
「デッドライン」のほうは完璧に日本語に感じられたので残念。
このレビューは参考になりましたか?
28 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 必読の名著の新版復刊 2001/11/26
形式:単行本
いかなる仕事も,それを実行する「人」にかかっている。このあたりまえのことをあたりまえと放置せず,「人」の仕事の質を上げる,または下げる要素について広く深く分析している。特に阻害要因についての記述は,組織で仕事をしている人ならば誰しもが頷け,自分の組織にこうなって欲しいと希望を持ち,
あるいは自分の組織のダメ具合に暗澹たる気持ちになるような内容である。経営者やリーダーたち全員に読んで,本書の示唆通り実行して欲しい本。多数の読者の声によって,そのために復刊されたのだから。
このレビューは参考になりましたか?
15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 初心忘るべからず 2006/6/17
By 内田裕介 トップ500レビュアー
形式:単行本
初版は1987年だから、もう20年にもわたって読み継がれているソフトウェア開発者の「古典」である。著者のトム・デマルコは、80年代後半から90年代にかけて活躍したシステムコンサルタント。構造化技法のひとつである「デマルコ法」の考案者としても著名である。

ドッグイヤーとかマウスイヤーと呼ばれるほど進歩の早いこの業界にあって、本書がこれだけ長い間読者を魅了し続けるのは、まさに書名のとおり、ハードウェアでもなく、ソフトウェアでもなく、それを作る「人」に焦点をあてた論考だからであろう。

最近でこそ、コーチング理論やメンタルヘルスなど、ヒューマンリソースのケアが重要視されているが、当時、開発者のやる気や、生産性の高い作業環境、チームビルディングの重要性を正面から論じた本はこれ以外にはなかったと思う。

現場のソフトウェア開発者の視点に立って、管理者や会社側の不条理を追及するというスタンスなので、当時プログラマだった筆者は「わが意を得たり」と密かに喝采を送ったものだった。チームで回し読みしては「パーキンソンの法則」「スパゲッティディナー効果」「チーム殺し7つの秘訣」「黒服チームの伝説」などなど、議論白熱して終電を逃したことも懐かしい。

当時の仲間はいまや皆管理職になり、本書からは攻撃を受ける立場になった。今、
... 続きを読む ›
このレビューは参考になりましたか?
5 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 モティベーションマネージメント 2005/7/23
By hiro_kl VINE メンバー
形式:単行本
今でこそモティベーションマネジメントという言葉が
聞かれるようになってきましたが、まさにこの本は
モティベーションマネジメントを堂々と唱えたパイオニアです。
このレビューは参考になりましたか?
最近のカスタマーレビュー
5つ星のうち 5.0 プロジェクトの醍醐味を教えてくれた本
もう10年以上前になるが、はじめて社内プロジェクトを任された際、出会った本である。当時、何としてもプロジェクトを成功させたいという思いで、何冊もの本を読み漁った。... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: COZY
5つ星のうち 5.0 何年経ってもデマルコ氏の書籍は良い
いままでつまみ食いで読んできましたが、今回はちゃんと書籍を買って来てじっくり読みました。... 続きを読む
投稿日: 9か月前 投稿者: シュウ
5つ星のうち 5.0 探していました
ありがとうございました。
発送迅速、商品状態良好、商品にも満足しています。
評価が遅れてすみません。
投稿日: 9か月前 投稿者: 川島 健明
5つ星のうち 3.0 硬直した日本のIT業界には応用できない
この本を読んでみるとソフトウェアの現場以外でもあてはまるパターンは多いと思います。... 続きを読む
投稿日: 2012/3/20 投稿者: マングース
5つ星のうち 4.0 開発者が組織の中でどう考えるべきか、どう振る舞うべきかのひとつの答え
第一版を読みトムデマルコの考え方に学びました。そして今部下に第二版を学んで欲しく読ませています。是非健康な開発者たらん事を祈りつつ、成長の糧として欲しいと願うばか... 続きを読む
投稿日: 2011/4/11 投稿者: やす
5つ星のうち 5.0 ソフトウェア開発に関わるすべてのマネジャー必読の書
ソフトウェア開発プロジェクトは、ほとんどが失敗していると言って良いと私は思っている。成功したと見なされたプロジェクトを振り返っても、成果物としてのソフトウェアやシ... 続きを読む
投稿日: 2010/7/17 投稿者: じゃぐぁ
5つ星のうち 5.0 ソフトウェア開発の問題は永遠なり
初版の出版から数えて約20年、第2版からでも10年立った今でも、本書で指摘されている問題は、相変わらず起きている。... 続きを読む
投稿日: 2010/5/17 投稿者: 疲れ親父
5つ星のうち 5.0 お互いにコーチしあう
P234
「知識労働者の典型的なチームがさまざまなスキルを持っていて、そのほんの一部をボスがマスターしているだけだ。」... 続きを読む
投稿日: 2009/1/29 投稿者: kaizen
5つ星のうち 3.0 管理者の役割?
プロジェクトリーダー、管理者および経営者向きの内容です。... 続きを読む
投稿日: 2007/8/29 投稿者: yumeo
5つ星のうち 4.0 プロジェクト成功の鍵・・・ピープルウェア
旧版とあわせて、折に触れて手に取ります。

・・・プロジェクト成功の鍵は、「技術」「プロセス」「人」の3つ。... 続きを読む
投稿日: 2007/8/22 投稿者: papillon
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


関連商品を探す


フィードバック