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ピープルウエア 第2版 - ヤル気こそプロジェクト成功の鍵 単行本 – 2001/11/26


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商品の説明

内容(「BOOK」データベースより)

ソフト開発の現場で多くの熱い共感を呼んだ名著待望の復刊!新規書き下ろし「ピープルウェアの小さな続編」を収録。

内容(「MARC」データベースより)

6つの視点から「人」を中心としたプロジェクト開発の大切をユーモラスに語る。ソフト開発の現場で多くの熱い共感を呼んだ名著の復刊。94年刊の新装版に次ぐ第2版。

登録情報

  • 単行本: 328ページ
  • 出版社: 日経BP社; 第2版 (2001/11/26)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4822281108
  • ISBN-13: 978-4822281106
  • 発売日: 2001/11/26
  • 商品パッケージの寸法: 20.8 x 15 x 2.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.3  レビューをすべて見る (27件のカスタマーレビュー)
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23 人中、21人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 やんちゃ青 投稿日 2002/7/3
形式: 単行本
1987年に出版された第1版にプラスして「ピープルウェアの小さな続編」を設けたこと、それと電子メール環境の繁栄により一部の記述を変更した形となって第2版が出ました。実は第1版は読んでいないのですが、記述されている「プロジェクトにおける人」について如何に振舞うか、扱うかの内容は今も15年前も変らないです。特にプロジェクトにおける管理者の役割についてはプロジェクトマネージメントの精神論的な内容に思えて、「ここまで人を大事にすべきか!」と思われるほどです。作業環境について一人あたりのスペースについても記述されていましたが、目に見えない効果をどこまで管理者層が納得して動けるか・・・というのは大きな課題です。
これまでの日本において欧米に追いつけ、追い越せで実施してきて戦後(そのときは皆中流階級)、そして日本が世界に到達したときに得た次なる目標、次なる仕事の仕方が見えなくなり、それとともにITによる世界的なデフレ化。そのために「人」も他と同じように頑張れば食べていけた時代から、何時の間にか360度評価、実績主義へと変貌したかと思ったら、次は「整理解雇」に意味が取って代わったリストラが台頭してきている現在を思うと、「ピープルウェア」は誰のために?と悲しくなったりします。
お互いの利益を超えた(というか利益を考えずにお互いの幸せを供する)仕組みが近いうち訪れるのではないのかと
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13 人中、12人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 んにゃ 投稿日 2004/11/28
形式: 単行本
謳い文句としてはソフトウェアプログラマーの管理手法とそのあり方についてのお話。
だが、管理という概念について非常に考えさせられる有益な本だと思う。
実験結果もあり、童話のようなものもあり、説得力も高い。
ただ、内容的には「デッドライン」と多くの部分がかぶっている。
気になったのが、後半部から訳が直訳になっていて、
日本語としてというか文章として成立してないと感じる部分が
非常に多く、翻訳ソフトを通した結果でも見ているかのような
文章になっていた。
「デッドライン」のほうは完璧に日本語に感じられたので残念。
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28 人中、24人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 Hiroyuki Hatanaka 投稿日 2001/11/26
形式: 単行本
いかなる仕事も,それを実行する「人」にかかっている。このあたりまえのことをあたりまえと放置せず,「人」の仕事の質を上げる,または下げる要素について広く深く分析している。特に阻害要因についての記述は,組織で仕事をしている人ならば誰しもが頷け,自分の組織にこうなって欲しいと希望を持ち,
あるいは自分の組織のダメ具合に暗澹たる気持ちになるような内容である。経営者やリーダーたち全員に読んで,本書の示唆通り実行して欲しい本。多数の読者の声によって,そのために復刊されたのだから。
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15 人中、13人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 内田裕介 トップ1000レビュアー 投稿日 2006/6/17
形式: 単行本
初版は1987年だから、もう20年にもわたって読み継がれているソフトウェア開発者の「古典」である。著者のトム・デマルコは、80年代後半から90年代にかけて活躍したシステムコンサルタント。構造化技法のひとつである「デマルコ法」の考案者としても著名である。

ドッグイヤーとかマウスイヤーと呼ばれるほど進歩の早いこの業界にあって、本書がこれだけ長い間読者を魅了し続けるのは、まさに書名のとおり、ハードウェアでもなく、ソフトウェアでもなく、それを作る「人」に焦点をあてた論考だからであろう。

最近でこそ、コーチング理論やメンタルヘルスなど、ヒューマンリソースのケアが重要視されているが、当時、開発者のやる気や、生産性の高い作業環境、チームビルディングの重要性を正面から論じた本はこれ以外にはなかったと思う。

現場のソフトウェア開発者の視点に立って、管理者や会社側の不条理を追及するというスタンスなので、当時プログラマだった筆者は「わが意を得たり」と密かに喝采を送ったものだった。チームで回し読みしては「パーキンソンの法則」「スパゲッティディナー効果」「チーム殺し7つの秘訣」「黒服チームの伝説」などなど、議論白熱して終電を逃したことも懐かしい。

当時の仲間はいまや皆管理職になり、本書からは攻撃を受ける立場になった。今、
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9 人中、8人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。 投稿者 よこはま こうたろう 投稿日 2007/6/18
形式: 単行本
→この本は、「構造的に知識を得る」本ではありません

 「感覚的に知識を感じる」本です

 よって、どのページをめくっても

 読者に知識を感じる触覚がなければ

 得るものは何もありません..

→しかし、ひとたびその触覚に触れたのなら

 生きた知識が、まるで血液のように

 全身をめぐります

 深い見識に裏打ちされた、吟味された言葉たちが

 栄養となって..

→「プログラムは夜できる」

 「頭脳労働時間 対 肉体労働時間」

 「お手玉使いの曲芸師を雇う」

 「チーム殺し、7つの秘訣」

 私には、上記のような言葉たちが

 ゆっくりと、しかし確実に

 体の中をかけめぐりました..

→トム・デマルコ流の比喩、暗喩がかなりあります

 悔しいけど、全体の2〜3割は、

 どう考えても、その真意がわかりませんでした..

 数年たった後、もう一度読み返して

 自分の触覚がどれくらい伸びたのかを

 確認したいと思います..
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