Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ピアノ講師のための ポピュラー音楽理論ハンドブック-あなたが知りたい、使いたいポピュラー音楽理論のネタ帳-
 
イメージを拡大
 

ピアノ講師のための ポピュラー音楽理論ハンドブック-あなたが知りたい、使いたいポピュラー音楽理論のネタ帳- [単行本]

斉藤 芳江


出品者からお求めいただけます。



キャンペーンおよび追加情報


商品の説明

内容紹介

本書はクラシック畑出身のピアノ講師の方々のためのポピュラー音楽理論書です。昨今の音楽教室ではポピュラー音楽を題材とすることがあり、クラシック畑出身のピアノ講師の方はポピュラー音楽の用語や、コードの知識に対応できないケースが多くなりました。そこで本書をあんちょこ代わりに使用して頂くと、生徒さんの意図する質問等がより深く理解できるようになり、音楽普及の裾野が広がっていきます。
また、コード等を覚える事により、演奏会やステージで気の利いたアドリブ演奏も可能となりますので、ポピュラー音楽を演奏する方にとっても楽しめる内容となっています。今ある知識にポピュラー・エッセンスを加えて、人気ピアノ講師になりましょう!

【CONTENTS】
PART-1 楽譜の基礎知識をおさらいしよう

【1】音部記号・音名・音符
【2】拍子・拍・小節
【3】キーとスケール
【4】覚えておきたい省略記号
【5】楽譜の進み方

PART-2 あなたは楽譜が正しく書けますか?

【1】音符の正しい配置
【2】リズムの関係を把握しよう
【3】リズムを見やすく書こう
【4】歌のメロディー譜をつくろう
【5】こんなときはどうやって書くの?

PART-3 ポピュラー楽譜にコードの知識は必須です

【1】コードを覚えると何が便利なのか
【2】音程~1度・8度
【3】音程~2度・3度
【4】音程~6度・7度
【5】音程~4度・5度
【6】もっとも基本のトライアド
【7】7が付くセヴンス・コード
【8】こんなコードも覚えておこう
【9】ジャズに多いテンション・コード

PART-4 コードのしくみ これだけは知っておこう
【1】コードを弾くってどういうことだろう?
【2】まずベースを弾いてみよう
【3】右手の和音を付けてみよう
【4】コードには役割がある
【5】ドミナント・コードの役割
【6】コード展開のポイントになる進行
【7】コード譜は移調しやすい
バンド・スコアの活用術

PART-5 伴奏スタイルを覚えて実践に活かそう
【1】ベーシックなコード伴奏
【2】ポピュラーの基本 8ビートのスタイル
【3】3連符がもとになるスタイル
【4】ブルースも知っておこう
【5】16ビート系のスタイル
【6】ラテン・リズムのスタイル
【7】どうすればジャズっぽくなるのだろう

(番外編)
■「耳コピーの方法」
~楽譜がなければ自分の耳で聴き採ればいい

■コード一覧

■牽引

内容(「BOOK」データベースより)

クラシックのおさらいも含め、ポピュラーでも基礎となる「楽典」を手始めに、意外と知らない「正しい楽譜の書き方」、「コードの知識」を取り上げる。また補足として「耳コピーの方法」も加えた。

登録情報


この商品にタグをつける

 (詳細)
タグは、商品との関連性が非常に強いキーワードまたはラベルのようなものです。
タグにより、すべてのお客様がお気に入りの商品の整理と確認を行うことができます。
※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

カスタマーレビュー

まだカスタマーレビューはありません。
星5つ
星4つ
星3つ
星2つ
星1つ

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す


フィードバック