Would you like to see this page in English? Click here.

この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
ビッグ・チャンス [DVD]
 
イメージを拡大
 

ビッグ・チャンス [DVD]

5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)

出品者からお求めいただけます。


おすすめ情報:【5/31まで】ブルーレイ&DVD 最大70%OFF
セール対象商品は各ページからチェック: 最大70%OFFセールブルーレイ&DVD 2枚でさらに10%OFFTVドラマBOX どれでも3コ9,990円どれでも3枚3,000円ブルーレイ2枚で3,000円 ※マーケットプレイスの商品は対象外となります。

キャンペーンおよび追加情報


登録情報

  • 出演: ケビン・スペイシー, ダニー・デビート, ピーター・ファッシネリ
  • 監督: ジョン・スワンペック
  • 形式: Color, Dolby
  • 言語 日本語, 英語
  • 字幕: 英語, 日本語
  • リージョンコード: リージョン2 (このDVDは、他の国では再生できない可能性があります。詳細についてはこちらをご覧ください DVDの仕様。)
  • 画面サイズ: 1.37:1
  • ディスク枚数: 1
  • 販売元: メディアファクトリー
  • DVD発売日: 2001/08/03
  • 時間: 90 分
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (3件のカスタマーレビュー)
  • ASIN: B00005LK0L
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: DVD - 80,276位 (DVDのベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告


商品の説明

内容(「キネマ旬報社」データベースより)

『アメリカン・ビューティー』『交渉人』のケビン・スペイシー出演のコメディ。ペテン野郎・バリバリのベテラン・頼りclau新人サラリーマントリオが、起死回生をかけた接客パーティで顔も知らない大物社長を口説き落とそうと奔走するが…。

内容(「Oricon」データベースより)

ケビン・スペイシー製作・主演で贈る、謎のクライアントと交渉する3人のビジネスマンの姿を描いた傑作コメディ。

この商品をチェックした人はこんな商品もチェックしています


類似した商品から提示されたタグ

 (詳細)
関連タグ(この商品に近い関連キーワード)を追加する++最初のタグになります
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By 愚庵
言葉、言葉、言葉、・・・とにかく台詞の多い映画です。

場面は、客を接待するホテルの一室に、ほぼ限定されています。

そこに、個性派の3人が押し込められる設定です。

ダスティン・ホフマン主演の「ジョンとメリー」や「セールスマンの死」を髣髴とさせる作品です。

舞台演劇を映画化したものなのでしょうか。

下手な役者では映画がブチ壊れてしまうように思います。

演じる側としては「役者冥利に尽きる」映画、と言えそうです。

観る側としては、人生について(「若さ(老い)」とは?「正直さ」とは?「友情」とは?「人間の品格」とは?・・)その悲喜こもごもを味わうことのできる、なかなか渋い映画です。

英語をネイティブのように理解できたなら、その味わいや、いや増す映画のように思います。そうでないのが残念です。

このレビューは参考になりましたか?
4 人中、2人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
By natt
コメディの棚に置かれたレンタル商品を見て、「え?これってコメディ?ドキュメンタリータッチのシリアスドラマじゃないの?」と思いました。でもエンドクレジットのバックに流れる曲の歌詞には大笑い。ブラックですよー。演技はベテラン、ダニーデビートとケビンスペイシーがいい味を出してます。ある意味、密室劇のような、舞台の一場面を切り取ってきたような映画です。この二人の役者が演じたから、この味が出せたのかな?と。皮肉を言ったり、ジョークを言ったり、時にシリアスにビジネスマンとして生きていく事の辛さを語ったりするシーンでは英語字幕がほしい!と思うような言い回しがいっぱい出てきました・・・ディクテーションで聞き取りましょうか(苦笑)。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
制作にケビン・スペイシー自身が名を連ねていますが、脚本が気に入って映画化にこぎつけたとか。原題は"The Big Kahuna"で、手元の辞書にはKahunaの訳語が見当たりませんが、確か字幕では「カモ」という意味で使っていたようです。

登場人物も極端に少なく、場面展開も多くないので、もともとは舞台脚本だったのかもしれません。会社の命運を握る大物クライアントを接待するために企画したパーティでお目当ての彼を見つけることが出来ない。ところが何も知らされていない新人(ピーター・ファシネリ)が話し込んでいた相手がお目当ての彼だったようで、ベテランの2人(ケビン、ダニー・デビート)は新人にすべてを任せざるを得ない事態に陥ってしまう。ところがこの新人、自社製品の売込みにはきわめて不熱心で、3人のサラリーマンはお互いを責め合うという筋立てです。

まぁ、どうってことない内容でケビンはどこを気に入!!って映画化したのか首をひねってしまいますが、さすがにケビンとダニーという名優の競演でそれなりに見ごたえがありました。ケビン・スペイシーのファンなら、彼の新しい魅力を積極的に評価できるかも。

このレビューは参考になりましたか?
カスタマーレビューの検索
この商品のカスタマーレビューだけを検索する

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


フィードバック