内容(「BOOK」データベースより)
北米大陸のビッグフットは、ヒマラヤのイェティ、中国の野人などと並ぶ未知の類人猿だ。本書の舞台となる米国ワシントン州ダーク・ディヴァイドは、北米でもビッグフットにまつわる報告がもっとも多い地域。生態学者にしてナチュラリストである著者は、単身その森にわけ入った。はたしてビッグフットは存在するのか。またビッグフットの存在を信じる人たちとは何者なのか。そしてむかえた驚愕の結末とは…。圧倒的な自然描写とともに、現代の怪物神話に迫る、渾身のネイチャー・ライティング。
内容(「MARC」データベースより)
北米大陸のビッグフットは、ヒマラヤのイェティ、中国の野人などと並ぶ未知の類人猿。はたしてビッグフットは存在するのか。圧倒的な自然描写とともに、現代の怪物神話に迫る、渾身のネイチャー・ライティング。