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ビジュアル天文学 星空の400年 天体望遠鏡の歴史と宇宙
 
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ビジュアル天文学 星空の400年 天体望遠鏡の歴史と宇宙 [大型本]

Govert Schilling , Lars Lindberg Christensen , 縣 秀彦 , 関口 和寛
5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 4,104 通常配送無料 詳細
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商品の説明

内容紹介

今から400年前、ガリレオは自作の小さな望遠鏡を夜空に向けました。このとき、天文学は一変したのです。彼は望遠鏡で見た太陽、月、土星、木星などの姿から、地球が太陽の周りを回っているという事実を導き出しました。 さらに宇宙の姿を知りたいと考えた天文学者たちは、常に望遠鏡と観測装置の改良をめざし、技術を進歩させていきました。今日、世界には口径8mを越える光学望遠鏡があります。地球を飛び出して宇宙空間に浮かぶ、ハッブル宇宙望遠鏡もあります。しかし、まだ改良の余地は大きく残されています。 本書は、400年を越える天体望遠鏡の長編歴史物語です。ガリレオの時代から現在までの天体観測技術の進歩と、天文学の未来への挑戦を最新天文画像をふんだんに用いて解説します。宇宙の時間と空間のなかで、私たちはどこにいるのか――進化する天体望遠鏡が、私たちが宇宙を旅する船となり、その答えをいつか教えてくれるかもしれません。

登録情報

  • 大型本: 136ページ
  • 出版社: 丸善 (2009/7/29)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4621081454
  • ISBN-13: 978-4621081457
  • 発売日: 2009/7/29
  • 商品パッケージの寸法: 25.4 x 21.8 x 1.6 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 5.0  レビューをすべて見る (1 件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 1,065,755位 (本のベストセラーを見る)
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2 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0 天体観測のテクノロジー 2011/10/14
投稿者 ようよう
形式:大型本
1609年のガリレオ・ガリレイの月についての記録
「私は、これまで多くの哲学者が唱えていたような、月の表面が滑らかで、均一で、正確な球面ではないことを知った。
 私は、月には地球の表面と同様に起伏があり、デコボコしており、窪地や隆起もあると考えるに至った。」
1655年に、ホイヘンスは凸レンズを用いた屈折望遠鏡を用い、土星の衛星を発見した。
1656年には、土星が平坦なリングに囲まれていることを発見した。
反射望遠鏡は、ズッキにより作成され、ニュートンによって改良された。
凹面鏡を用いるタイプだが当時の鏡は銅製かすず製を磨いていたため、よい鏡面精度が得られなかった。
ハーシェルは大きな鏡を鋳造し、最大の木製望遠鏡を作成し、1781年に天王星を発見した。何百もの星雲や連星を記録した。
ヤーキス屈折望遠鏡は1895年に完成し、現在でも屈折望遠鏡としては最大級のもの。
レンズが大きくなりすぎると自分の重みでレンズがゆがむため巨大化が困難なことが屈折望遠鏡の特徴。
大型反射望遠鏡は鏡を後方から支えることができるため、重力の効果を考慮した技術が使われている。
鏡のたわみ、風量や温度変化による鏡面のわずかな形状変化を考慮する能動光学を使用している。
望遠鏡の鏡はセラミックガラ
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