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ビジュアルアーツ Natukage/nostalgia

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5つ星のうち 4.7 17件のカスタマーレビュー

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動作環境

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製品概要・仕様

  • ユニット「KEY+LIA」のマキシシングル

登録情報

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  • ASIN: B000079505
  • 発売日: 2001/12/24
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.7 17件のカスタマーレビュー
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商品の説明

AIRのBGM「夏影」のボーカルバージョンと、書き下ろしボーカル曲の2曲を収録。ボーカリストに、AIRの主題歌を歌った、LIAを起用。夏を感じるマキシシングル、あなたにお届けします・・・。


カスタマー Q&A

カスタマーレビュー

5つ星のうち 4.7
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トップカスタマーレビュー

投稿者 masuku 投稿日 2003/3/29
本当にいい曲です。夏を感じさせる明涼感のあるメロディー、
ゲームだけでは終わらないほど深みのある歌詞。
少なくとも、ゲーム曲ではAIR関連の曲より素晴らしいものはいまのところ知りませんし、おそらくこれからも無いでしょう(同社が出す可能性は否定できないが)
聴くと嫌がおうにも鳥肌立ちますし、聴いていて本当にすがすがしい気分になれます。2曲しかない、ということで味気なさを感じるかもしれませんが、僕は余計な曲をあと何曲も入れられるよりは、これで十分です。
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 『AIR』の代表曲である『夏影』をメロディーの一部に使っているだけあって、なかなかいい歌だと思う。しかし、『AIR』とは独立した歌だということを言っておきたい。カバーの絵は観鈴ではないし、歌詞もゲームの内容とは違っている。あえて関連づけるなら、エンディングで浜辺を走っていた男の子と女の子の歌という解釈になる。そして、カバーの少女の二本のアホ毛は、『CLANNAD』の渚を連想させる。つまり、『AIR』のエンディングは渚(浜辺)であり、『CLANNAD』はそこから始まった物語なのだ。そしてこのCDは、その2作品をつなぐ橋かもしれないのである。
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投稿者 夢宮 投稿日 2006/3/28
原曲とはほとんど違いますが、良い曲です。

詩も、曲も、聴けば原作『AIR』の情景を思い出させてくれます。

原曲が気に入っているというのなら、この曲も好きになれるのではないでしょうか。
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投稿者 sora VINE メンバー 投稿日 2007/9/7
Natsukage
最初「え、どの辺が夏影?」と首をかしげたのですが、聴いていると「おおおお!」って感激しました。
AIRの名曲夏影に歌詞がついた曲です。歌詞がまた、切なさを誘います。
nostalgia
実はこっちの方が好きです。
イントロのピアノの部分とか、ぞくぞくします。

結論としては、どちらもとても素敵な曲だということです。
歌詞もメロディも普通にJ-POPとして通用するレベルかと。
そして何より、ボーカルのLiaさんの声がすごい!
Liaさんでなければ決してこの透明感は出せないでしょう。
聴いた後に「何か」が残る・・・そんな曲と、声なのだと思います。
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Amazonで購入
夏影ですが確かにサビの部分以外、原型をとどめていないかもしれません。

しかし、良い曲は良いです!

オリジナル曲として癒されたいときにじっくり聞いてみてはいかがでしょうか。
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投稿者 闇導 投稿日 2003/2/16
あるゲームのメインテーマのひとつを、そのゲームのテーマに即して作詞したものがこの曲である。無論、単体でも歌詞が極めて素敵なことに変わりはないが、我々のようにもとの作品を知っている人にとって、これはさらにその作品の深みを加えるものとなる。カップリングも大いに魅力的なので、ゲームを持っているいないに関わらず購入を考えてみたらどうだろうか?
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おそらく、KeyのSound陣が
最も脂の乗っていた時期に作られたCDです。

一曲目の「夏影」はAIRの名曲「夏影」を大胆にアレンジし
サビ部分以外は別の曲となっていますが
イメージは損なわれること無く、むしろ進化しているようにすら感じられます。

また、原曲の「夏影」は久石譲氏の名曲「Summer」と似ており
おそらく大きな影響を受けて作曲されたものだと思われますが
このボーカルアレンジにより、その枠から飛び越え
まさに新しい境地に達したといえるでしょう。

二曲目のnostalgiaは郷愁を感じさせるオリジナル曲で
夏影に引けをとりません。
どちらの曲も、Liaさんの広がりと伸びのある高音を生かしたメロディーラインで
メイン曲とカップリング曲という関係はこの作品には当然、当てはまりません。
タイトルにもあるように、両方がメインです。

一般的には勿論、サブカルチャー好きの人々の間でも
知名度が低いのが残念でなりません。
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まず、最初聴いた時は焦らされます。
焦らされて焦らされて、そして一気に夏影のメロディのサビでやられます。
これを麻枝氏は狙っていたということで、見事に私もやられてしまいました。
Liaさんの歌い方についてですが、少年のようにというKey作曲陣の指示通りビフラート無しで歌ったそうなのですが、
これが見事にこの曲にマッチしています。
カップリング曲(というのは失礼かもしれない)のnostalgiaも文句無しで素晴らしいです。
ちなみにnatukageつづりは本来は「natsukage」ではないのか?と思った方も多いかと思いますが、
これは実は麻枝氏が「s」を入れ忘れてしまった結果ということらしいですw
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