出版社/著者からの内容紹介
Eメールやファックスにも対応! 具体的でわかりやすい基本文例に、自分でアレンジできる応用文例がいっぱい! 便利な1冊。
内容(「BOOK」データベースより)
電話、Eメール、ファックスなどのコミュニケーションツールの普及で、ビジネス文書の書き方は変化してきた。どういうときにどのツールを使うべきか、それぞれのツールに適した文例、電話と文書の併用法など、本書では、今の時代だからこその文書の書き方・活かし方を集大成している。
内容(「MARC」データベースより)
むずかしいと思っていたビジネス文書が簡単に書ける。こんなときはどんな手紙を書けばいいんだろう? ファックスでいいのか、手紙がいいのか? 敬語や手紙の古くさくないルールは? と悩んでいたすべての人へ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
中川路 亜紀
1956年、兵庫県神戸市生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、出版社勤務を経て、独立。1998年コミュニケーション・ファクトリーを設立。ビジネスコミュニケーション関連の企画・著述活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1956年、兵庫県神戸市生まれ。早稲田大学第一文学部卒業後、出版社勤務を経て、独立。1998年コミュニケーション・ファクトリーを設立。ビジネスコミュニケーション関連の企画・著述活動を行っている(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)