友人から転送されてきたのをそのままコピペしますネ。
99.99%の人は、どうすればどうなるという玉突き的な古典物理学のやり方に頼って望みを叶えようとします。
それで望みは叶いましたか?
0.01%の人は、エネルギーの作用によって、現象が結晶としてあらわれるという量子物理学の法則によって100%望みを叶えています。
脳細胞ニューロンの形は、スーパーコンピュータや、そしてテレビラジオの元であるトランジスタと酷似しています。それなのに、人の脳をデータ処理能力や創造に限定して考えている人がほとんどです。
エネルギーのやりとりによって現象をもたらす能力があるというのに。
ズバリ、ネタばらししてしまいます。
人が放つエネルギーにはプラスとマイナスがあります。
思い、心の中で発する言葉、それがエネルギーの元です。
プラスのエネルギーが同調してそのエネルギーが飽和に達すると、自分にとって望ましい現象が結晶としてあらわれます。
マイナスのエネルギーが同調してそのエネルギーが飽和に達すると、自分にとって望ましくない現象が結晶としてあらわれます。
ここで実験をしてみます。( )は自分にあてはめてみてください。
( )でないから( )であるように望むとします。
でも同種の物事で( )である面もあるはずです。
自分にとって( )である面を当然と思わないようにして、( )である面に感謝し続けます。
そして( )である面に何をしてあげられるかを思いめぐらせます。
すると( )ではないというマイナスのエネルギーの飽和が解消されて、そしてプラスのエネルギーの飽和によって( )でないという現象が解消に向かいます。
ここで、あらかじめ望む状況に、望みが叶う前から叶ったように感謝します。するとそれが、プラスのエネルギーが飽和して結晶となった時の、望んだ形の型枠のような役目を果たします。
( )ではない現象が、自分がマイナスのエネルギーを放っているのを警告するためにあらわれていたのだと理解して、( )でないという面にもプラスのエネルギーを放ってゆけば、( )でないという現象は完全に解消されて、
つまり望みが叶います。
こうした同調飽和結晶の現象が、自分の放つエネルギーの波長の範囲バンドで起こっています。
世の中の全ての現象に共通しています。
この現象を意図的に起こして望みを叶えるのが、ヒューマンバンドのチューニングです。
このまま一生、古典物理学に頼って望みを叶えずに生きてゆきますか?
それともこれを機会にどんどん望みを叶えてゆきますか?