内容(「BOOK」データベースより)
「人間優先の魅力ある製品作りとは何か」。本書は、ヒューマンデザインテクノロジーの研究開発を長年進めてきた第一人者が、具体的に企画からデザイン・設計、評価まで、一貫してそのテクニックを丁寧に解説した入門書である。
内容(「MARC」データベースより)
人間優先の魅力ある製品作りとは何か。ヒューマンデザインテクノロジーの研究開発を長年進めてきた第一人者が、具体的に企画からデザイン・設計、評価まで、一貫してそのテクニックを丁寧に解説した入門書。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
山岡 俊樹
1971年千葉大学工学部工業意匠学科卒業。1971年東京芝浦電気(株)入社。1991年千葉大学自然科学研究科博士課程修了。1995年(株)東芝デザインセンター担当部長、(兼)情報・通信システム研究所ヒューマンインタフェース技術研究センター研究主幹。1998年和歌山大学システム工学部デザイン情報学科教授(学術博士)、現在にいたる。専門は人間工学、ヒューマンインタフェース、工業デザイン、製品開発。米国人間工学会(HFES)、ISO・TC159(人間工学)委員、Universal Access in the Information Society(UAIS)Journalのeditor、他を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
1971年千葉大学工学部工業意匠学科卒業。1971年東京芝浦電気(株)入社。1991年千葉大学自然科学研究科博士課程修了。1995年(株)東芝デザインセンター担当部長、(兼)情報・通信システム研究所ヒューマンインタフェース技術研究センター研究主幹。1998年和歌山大学システム工学部デザイン情報学科教授(学術博士)、現在にいたる。専門は人間工学、ヒューマンインタフェース、工業デザイン、製品開発。米国人間工学会(HFES)、ISO・TC159(人間工学)委員、Universal Access in the Information Society(UAIS)Journalのeditor、他を担当(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)