~と言っても、まだ3巻までの読書ペースですが素晴らしい!!の一語です。
どうしても「あるヨギの自叙伝」:パラマハンサ ヨガナンダ著を読みたくなって、、
ですが両書を併読すると思わぬ効果があり、ヒマラヤに住む聖者方と町に住むヨギ方との連携や意識の通い合いさえも想像するに容易。しかも読書の楽しみが倍増しました!
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このような世界が現実に存在し、今の荒廃した世にも慈愛の祈りの波動を響かせているという、その事実は人類に勇気と励ましを与えるものだと、、いたく感動。
真実はすごいドラマテイックであり、こういう明かしは生存意欲さえ掻き立ててくれます。
翻訳に取り組まれた仲里氏には畏敬の念さえ覚えますが、今後もどんどん読者を増やして
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若い人達にもどんどん読んでもらいたいシリーズだと思います。
表紙は地味ですし、若い人には縁遠い書物と見えるでしょうが、、とんでもない!
ページを読み出せば、内容は軽薄なSFなどぶっとびものですね。
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「事実は小説より奇なり」という言葉がありますが、まさにその通りで、しかも「事実は教典より貴なり」と私は感じたものです。このシリーズは聖典だと思います、ええ、全く。~