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パール判事の日本無罪論 (小学館文庫)
 
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パール判事の日本無罪論 (小学館文庫) [文庫]

田中 正明
5つ星のうち 4.6  レビューをすべて見る (105件のカスタマーレビュー)
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商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

「私は真実を真実と認め、正しき法を適用したにすぎない」。判事11名の中ただ一人日本無罪を主張した唯一の国際法学者、パール判事。国際法に拠らず、事後法によって行われた東京裁判を戦勝国による「リンチと何ら変わらない復讐」とし、違法だと非難した彼の主張は、その後世界の識者に高く評価された。本書は、パール判決文を中心にマッカーサーも認めた「東京裁判の不正」を問う。戦後日本人の歪んだ贖罪意識にメスを入れる、不朽の名著復刊!

内容(「BOOK」データベースより)

東京裁判の真の被害者は「法の真理」だった!判事十一名の中ただ一人日本無罪を主張したパール博士。判事中唯一の国際法学者だった彼は、国際法に拠らず、事後法によって行われた裁判を、戦勝国による「リンチと何ら変わらない復讐」であり、違法裁判であると非難した。後にその主張は世界中で高く評価された。本書は、パール判決文を中心に、マッカーサーも認めた「東京裁判の不正」を問う。多くの日本人が信じて疑わなかった東京裁判史観と、戦後日本人の歪んだ贖罪意識にメスを入れる不朽の名著を復刊。

出版社からのコメント

マッカーサーも認めた「東京裁判の不正」を問う不朽の名著復刻。

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)

田中 正明
1911年(明治44年)長野県出身。旧制飯田中学卒、興亜学塾に学ぶ。大亜細亜協会、興亜同盟にてアジア解放運動に従事。戦後「南信時事新聞」編集長を経て、世界連邦建設同盟事務局長、国際平和協会専務理事等を歴任(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
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