内容紹介
本書はJavaで開発を行う人へのバイブル的1冊です。Javaの基本から説明していますが、プログラミング一般の考え方や技法まで解説しています。なぜそれらが必要なのかを説明しながら、様々な技法やパターンについて、考え方や背景を含め理解できることを目的とした書籍です。本書の構成は3つのPartに分かれています。Part1でJava言語の基礎を説明しています。構文規則の説明はリファレンスとして使えるように網羅的にしています。Part2はサーバプログラミング、Part3はJava GUIと代表的な応用分野の解説をしています。Part2とPart3は実践的な解説に力点を置いています。
内容(「BOOK」データベースより)
なぜJavaではこう書くのかを徹底解明。言語の基本からサーブレット、データベース、GUIの実践まで完全網羅。
著者について
井上誠一郎(いのうえ せいいちろう)
米国でLotus Notes開発に携わる。帰国後、アリエル・ネットワーク株式会社を創業。CTOに就任。企業向けP2Pソフトウェアやエンタープライズ製品の開発に従事。主な著書は「P2P教科書」。ありえるえりあ(http://dev.ariel-networks.com/)で技術情報を発信中。本書Part1およびPart2を担当。
永井雅人(ながい まさと)
2007年アリエル・ネットワーク株式会社に入社。ビル・ジョイにあこがれてJavaを始めて以来、Javaの虜に。業務でサーバサイドJava、趣味でJava GUIプログラミングを楽しむ。本書Part3を担当。
松山智大(まつやま ともひろ)
2006年アリエル・ネットワーク株式会社に入社。エンタープライズ系Javaの製品開発のかたわら、Emacsアプリのauto-completeなどオープンソース活動や雑誌への執筆活動を行う。雑誌Software DesignにEmacs記事を連載。本書Part2を担当。
米国でLotus Notes開発に携わる。帰国後、アリエル・ネットワーク株式会社を創業。CTOに就任。企業向けP2Pソフトウェアやエンタープライズ製品の開発に従事。主な著書は「P2P教科書」。ありえるえりあ(http://dev.ariel-networks.com/)で技術情報を発信中。本書Part1およびPart2を担当。
永井雅人(ながい まさと)
2007年アリエル・ネットワーク株式会社に入社。ビル・ジョイにあこがれてJavaを始めて以来、Javaの虜に。業務でサーバサイドJava、趣味でJava GUIプログラミングを楽しむ。本書Part3を担当。
松山智大(まつやま ともひろ)
2006年アリエル・ネットワーク株式会社に入社。エンタープライズ系Javaの製品開発のかたわら、Emacsアプリのauto-completeなどオープンソース活動や雑誌への執筆活動を行う。雑誌Software DesignにEmacs記事を連載。本書Part2を担当。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
井上 誠一郎
米国でLotus Notes開発に携わる。帰国後、アリエル・ネットワーク株式会社を創業。CTOに就任。企業向けP2Pソフトウェアやエンタープライズ製品の開発に従事
永井 雅人
2007年アリエル・ネットワーク株式会社に入社
松山 智大
2006年アリエル・ネットワーク株式会社に入社。エンタープライズ系Javaの製品開発のかたわら、Emacsアプリのauto‐completeなどオープンソース活動や雑誌への執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
米国でLotus Notes開発に携わる。帰国後、アリエル・ネットワーク株式会社を創業。CTOに就任。企業向けP2Pソフトウェアやエンタープライズ製品の開発に従事
永井 雅人
2007年アリエル・ネットワーク株式会社に入社
松山 智大
2006年アリエル・ネットワーク株式会社に入社。エンタープライズ系Javaの製品開発のかたわら、Emacsアプリのauto‐completeなどオープンソース活動や雑誌への執筆活動を行う(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)