それを実現した
『パーフェクト宅建シリーズ』全7巻の中の「過去問題集」です。
過去問題集は、その解説がキーポイントになりますが、
本書では10年分の本試験問題を収録し、
ていねいにわかりやすく解説、
受験生の期待に応えます。
また法改正には22年度試験に向けて対応済みです。
それから、過去10年間の出題分析表を掲載しているので、
過去問の傾向をしっかり把握でき、
効率的な学習に役立ちます。
この問題集で、過去問対策は完璧です!!
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最も参考になったカスタマーレビュー
1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 5.0
過去問と基本テキストで対策は十分だと思います。,
By パパッチ (長野県) - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: パーフェクト宅建過去問10年間〈平成22年版〉 (パーフェクト宅建シリーズ) (単行本)
パーフェクト宅建という基本テキストでインプット学習し、アウトプット学習用に、同じパーフェクトシリーズの過去問題集として、この10年分の過去問題集を使っています。10年分の試験問題を解いていると、まあ、大体の試験の傾向がわかりますし、確かにパーフェクト宅建基本書の解説が、試験問題に対して十分な内容だということもよくわかります。とにかく、こつこつと問題を解いていき、試験の引っ掛け方までわかるようになると、逆に次は引っ掛けどころが見えてきて、その攻略が楽しくなります。まあ、いろいろなテキストが出でいますが、僕は、この10年分の問題集と基本書を3回くらい回せれば、合格できるんじゃないかと感じています。いままでは、とりあえず、簡単な語呂合わせなどのテキストで上っ面な流し勉強をしてきましたが、今年は少しまじめに、この2冊に取り組んできたので、手ごたえだけは感じています。
4 人中、3人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0
重要なのはやりきった自信,
By 瑞希 - レビューをすべて見る
レビュー対象商品: パーフェクト宅建過去問10年間〈平成22年版〉 (パーフェクト宅建シリーズ) (単行本)
以前宅建試験を受けた際に使用しました。10年分というヘビーさは、実際にやりきった後の充実感と自信につながります。 全くの初学者だった私もやりきった後は、一端に宅建を知った感覚が味わえましたw 出題頻度が低かったり、法改正に伴って本当の意味では役に立たない(?)問題などもありますが、わからなくても取りあえず手をつける、1冊(10年分)をやりきるというトレーニングには最適です。 ずっと1冊にかかりきりでやっていると飽きるので、メリハリをつけて使用することをオススメします。
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