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パーフェクト・ワールド What a perfect world! Book.1 (講談社BOX)
 
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パーフェクト・ワールド What a perfect world! Book.1 (講談社BOX) [単行本]

清涼院 流水
5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)

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キャンペーンおよび追加情報



商品の説明

出版社 / 著者からの内容紹介

「なんて不完全なんだ、この世界は!」

京都で車イスの生活を送る一角英数――“エース”は特殊な能力に目ざめ、1日に1分間だけ、秘密のヒーローとして人助けを行っている。そんなエースの家に1年間ホームステイすることになった金髪の美青年“レイ”にも、まだだれにも知られていない危険な秘密があった……。
衝撃の12ヵ月連続刊行企画“大河ノベル”第1弾!

物語を読むだけで、“英語”と“京都”と“運命”の達人に!

登録情報

  • 単行本: 200ページ
  • 出版社: 講談社 (2007/1/10)
  • 言語: 日本語
  • ISBN-10: 4062836106
  • ISBN-13: 978-4062836104
  • 発売日: 2007/1/10
  • 商品パッケージの寸法: 18.6 x 13 x 1.4 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 2.0  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 979,971位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報を更新する画像についてフィードバックを提供する、または さらに安い価格について知らせる



カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
15 人中、11人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 1.0 英語と京都案内の本 2007/1/30
投稿者 87
形式:単行本
主人公の一角英数"エース"は少年野球のエースで少年野球のヒーローのようであったが,
10年前の交通事故で車いす生活を余儀なくされている。しかし,エースには人の役に
立ちたい時,1日に1分間だけ自由に動くことの出来る特殊な能力を持つ。そんな一角家に
1年間のホームステイで金髪の少年"レイ"がやってきた・・・

12ヶ月連続刊行企画の第1弾。
それだけに内容は京都案内と英語の蘊蓄とプロローグのみと言っても過言ではない。
京都の中を案内する場面があり,確かにその描写で他県在住の自分にも京都の地理が
何となく頭に中に描ける気になる。しかし,『キャナスピーク』という万国共通の言語とやら
についての説明があるのであるが,これが自分には英語の発音をいかにカタカナに
置き換えるのかの説明にしか感じられず途中から飛ばして読んでいた。1巻の終わり方は
次巻が気になる終わり方をしていて,次も読みたくなる気はする。しかし,この
『キャナスピーク』の解説がずっと続くのであれば次巻で読むのをやめるであろうと感じた。
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1 人中、1人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
投稿者 王王七
形式:単行本
清涼院流水御大と共に英語の勉強をしよう!
――という趣旨のシリーズ本だと自分では思っています。
このレビューを書いてる時点で既に9巻まで読み終えましたが、まさにそんな感じです。
後半になると、とにかく英単語を覚えまくろう!というシーンもあり、延々と英単語との戦いとなったりします。
頭の中にクエスチョンマークを浮かべながら読み続けています。
……私は最後まで買いますとも……ええ。
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15 人中、10人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 2.0 終わりよければ 2007/1/15
投稿者 ラッキー
形式:単行本
「物語を読むだけで、英語と京都と運命の達人に!」この売り文句(?)にあるように、この大河ノベルシリーズを12冊全部読み通したら、ある程度は英語と京都に強くなるかもしれないなと思わせる作品です。おそらく8割ぐらいは英語と京都についての説明で占められているのではないか?と思われます。このことを問題視する方もいらっしゃるでしょうが、個人的には結構楽しめました。しかし金髪の美青年レイの「危険な秘密」をにおわせる最後の最後のくだりで興が醒めてしまいました。主人公「一角英数」の一人称で語られてきた物語なのに、突然の掟破り。レイの電話ボックス(密室)での言動をなぜその場にいないはずの語り手が語っているのか?語り手がレイに変わったのなら電話の相手の言葉も語られないと不自然だし、あんな最後の最後だけ三人称に変わったというなら小説としてはお粗末な気がします。「そういう事実があったことを、後日、ぼくは知る」なんて言われても…あの電話ボックスに隠しカメラと盗聴機が仕掛けられていて「後日」レイのその時の一挙一動を正確に知ることにでもならない限り納得出来ません。私が小説の文章について無知なだけかもしれませんが。とにかく私としては最後が違う書かれ方をしていたら楽しめたまま読み終えただろうに、悔しいです。
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