Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 1,000

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
パーソナル・マーケティング
 
 

パーソナル・マーケティング [単行本(ソフトカバー)]

本田 直之
5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,512 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
15点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/2/24 金曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報

  • 合わせ買いで割引:「本とPCソフトの合わせ買い」で最大2000円OFF。詳しくはこちら。クリエイター御用達のアドビ製品など、対象PCソフトのセレクション拡大中。

  • 著者ページ: 著者の作品一覧や、著者写真・略歴など、著者に関する情報を満載した「著者ページ」。著者の方は、「著者セントラル」へ。


よく一緒に購入されている商品

この本とパーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す ¥ 1,890 をあわせて買う

パーソナル・マーケティング + パーソナルブランディング 最強のビジネスツール「自分ブランド」を作り出す
合計価格: ¥ 3,402

在庫状況の表示



商品の説明

内容紹介

著作累計135万部、プロデュース書籍40万部突破
ベストセラー著者にして敏腕プロデューサーでもある本田直之が初めて明かす、個人ブランド構築の鉄則。

■「無名の個人」が自分ブランドを構築するには?

『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則』や
「レバレッジ」シリーズなどのベストセラーで知られる本田直之氏。
今や勝間和代氏らと並ぶビジネス書の売れっ子著者ですが、
2006年に初めての著作を出すまでは、
「無名の一ビジネスパーソン」でしかありませんでした。
数年前までは、出版社に「本を出したいんです」と
アピールしても、全くかけ合ってもらえなかったといいます。

本田氏はまた、ここ2年で6名のビジネス書著者をプロデュースし、
『仕事ができる人はなぜ筋トレをするのか』(山本ケイイチ)、
『「仕組み」仕事術』(泉正人)などのヒット作を生みだしてきました。
彼らも、専門分野の中で知られる存在ではあっても、
一般的には無名な存在でしかありませんでした。

こうした「無名の個人」が、どうやって自分ブランドを構築し、
ビジネスにおいて成果に結びつけることができたのか?

そこで本田氏が活用したのが「パーソナル・マーケティング」のノウハウです。
パーソナル・マーケティングとは、氏が自ら19冊の本を著し、
他人のプロデュースをしていくなかで、試行錯誤しながら体系化したメソッドでもあります。

本書は、そのノウハウを初めて明らかにするとともに、
読者の皆さんが実際に、自分で取り入れられるよう、さまざまな事例やエクササイズを通じて、
パーソナル・マーケティングのフレームワークをお伝えしていきます。

■ 「自分の市場価値を高める人」と「思うように評価されない人」の違い

同じような経験を積みスキルを磨いていても、それを最大限に発揮してビジネスで活躍し、
着々と自分の市場価値を高められる人と、思うように自分を生かせず、周囲からも評価されずに
現状に甘んじている人がいます。
その違いは、要領の良さや運ではありません。

パーソナル・マーケティングは、自分を商品としてとらえ、
「客観的に見た自分の強みは何か?」
「それは誰の役に立つのか?」を第三者視点で検討することから始めます。
そして、そこで決めた方向性にしたがい、適切な行動やアウトプットをしていきます。

時代がさらに変動して、もし皆さんの今の会社や仕事がなくなったとしても、
パーソナル・マーケティングさえ間違えなければ、皆さん自身のブランドは価値を損なうことなく、輝き続けることでしょう。

内容(「BOOK」データベースより)

会社に頼れない時代に最も信頼できるもの―それは自分だ。個人の経験と能力をどこにいっても通用する「強み」に変える本田式・自分プロデュース術。ベストセラー著者にして敏腕プロデューサーでもある本田直之が初めて明かす、個人ブランド構築の鉄則。

登録情報

  • 単行本(ソフトカバー): 216ページ
  • 出版社: ディスカヴァー・トゥエンティワン (2009/11/19)
  • 言語 日本語, 日本語
  • ISBN-10: 488759755X
  • ISBN-13: 978-4887597556
  • 発売日: 2009/11/19
  • 商品の寸法: 18.8 x 13 x 1.8 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 4.2  レビューをすべて見る (19件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 8,557位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この本のなか見!検索より (詳細はこちら
この本のサンプルページを閲覧する
おもて表紙 | 著作権 | 目次 | 抜粋 | 裏表紙
この本の中身を閲覧する:


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

 

カスタマーレビュー

19レビュー
星5つ:
 (8)
星4つ:
 (9)
星3つ:
 (1)
星2つ:    (0)
星1つ:
 (1)
 
 
 
 
 
おすすめ度
5つ星のうち 4.2 (19件のカスタマーレビュー)
 
 
 
 
あなたの意見や感想を教えてください:
最も参考になったカスタマーレビュー

4 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 すでにセルフブランディングの「コア」となるものをもつ人にとってはきわめて有用な本, 2010/5/21
By 
左党犬 (日本国 JAPAN) - レビューをすべて見る
(トップ100レビュアー)   
レビュー対象商品: パーソナル・マーケティング (単行本(ソフトカバー))
 「組織」に頼れず、いやが応でも「個人」として生きて行かねばならなくなりつつあるいまの時代、自分をプロデュースし、ブランディングし、マーケティングすることが不可欠となってきた。このためにはどういう心構えが必要で、どういう方法論に従えばいいかを説いたビジネス書である。
 具体的な「法則」(=方法論)が「ワーク」をつうじて説明されているので、著者のセミナーに参加している感覚で、情報機器を前にして、自分自身を検証しながら読めば、読者のアタマのなかが整理されていくのを覚えることだろう。
 まず自分の「中身」を作ってからブランディングせよと著者は説くが、本書ではマーケティングする自分の中身(コンテンツ)をどう作り上げるかについては説いていない。その意味では、本書は30歳台以降のビジネスパーソンが主対象といってよいだろう。とはいえ、20歳台の読者も心構えを作る上では最適な本だろう。
 「個人にとっては出版は IPO のようなもの」という著者のコトバは、私の心に強く刺さった。
 泥臭い内容が好きな人にはあまり向いていないかもしれないが、すでにセルフブランディングのコアとなるものがある人にとっては、本書に説明されている方法論に尽きるといっていいだろう。
 日々進化しているソーシャルメディアの活用法をマスターし、あとは実践あるのみだ。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


18 人中、15人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 あいたたた! な一冊, 2009/12/30
レビュー対象商品: パーソナル・マーケティング (単行本(ソフトカバー))
一本の映画をとるように人生をプロデュースしなさい (イネスリグロン) 

冒頭からココロゆさぶられるお言葉

どんな時代でも”選ばれ続ける人”になる39の法則

個人サバイバルの時代に、自分自身のブランド価値を高めていく。

自分の強みを押し売りするのではなく、
自分の何が相手に貢献できるのかを考える。
強みをよくみせようとするのではなく、経験や知識の積み重ねが等身大のブランドを作る。
それは、信頼を生み、継続的な需要となる。

冒頭でのべられている
パーソナルマーケティングがうまくいっている人は、
1.自分の進みたい方向がわかっている
2.現時点での自分を把握し、ギャップを埋める努力をしている
3.自分ならではの独自性を意識
4.周囲への貢献をつねに考えている

うまくいっていない人は、
1.自分の言いたいことばかりを言う
2.インプットが少ない
3.他の人と同じでいいと考える
4.突き詰めて考えていない
5.思いつきで脈絡のない言動をする
6.中身に釣り合わないブランドをつくる

というところ、この時点で、かなり痛い。

特に痛いと感じたのは、他との差別化をはかるためにも、「人より秀でていること」「人が興味を持ってくれること」を掛け合わせる必要があるというところ。
一つだけ秀でていても、差別化ははかれない。
2つ以上の秀でたもの?

不勉強がタタル。。。
これまでの自分のお気楽ご気楽な生き方に、「あいたたた」な一冊。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ


21 人中、17人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
5つ星のうち 4.0 参考になるけど、最近、新鮮味がないなぁ, 2009/11/28
By 
hamachobi - レビューをすべて見る
(トップ500レビュアー)    (VINEメンバー)   
レビュー対象商品: パーソナル・マーケティング (単行本(ソフトカバー))
誤解をしないでほしいのだが、この本は、これからの若いビジネスマンにとって必読といってもいい内容で、決して若くない私もこの本を読んで、いかに自分をプロモーションしていくか、マーケティングをしていくかを考えさせられた。

内容としては、会社や組織に頼って生きていけなくなる時代において、自分自身をどうプロモーションしていくか、そのノウハウを著者の豊富な経験をもとに、39のWORKとして紹介しており、非常に分かりやすく、参考になる。

ただ、本田氏の初期の本ほど、インパクト、驚きが感じられない。本の題名を見た時から、彼ならこう書くだろうなっていうとおりの内容だった。もちろん、それがこの本の価値を決して低くすることではなく、むしろ、彼の著書や似たようなビジネス書を読み漁った自分のせいだと思う。

本ばかり読んで決して実践していない自分は、自分のプロモーションが出来ていない。無目的にInputしてもダメなのね...

決して会社によりかかって生きているとは思わないけど、自分には、自分をプロモーションしようという気があまりなかった。その点は大いに反省させられる。

まず、彼のいうWORKの一つにあるように、自分のやりたいこと、やりたくないことを書きだすのと、自分の強みを見つけてみよう。何かあるかな。
レビューを評価してください 
このレビューは参考になりましたか? はい いいえ

あなたの意見や感想を教えてください: 自分のレビューを作成する
 
 
最近のカスタマーレビュー











この商品のカスタマーレビューだけを検索する



クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア


関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す






この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換