内容紹介
パンダの魅力にとりつかれ、いち早く研究を開始、今もその研究を続けている元祖パンダ研究家の黒柳徹子(日本パンダ保護協会名誉会長)。野生パンダの撮影に世界で始めて成功した動物写真家の岩合光昭。そんな日本を代表する「パンダ通」のふたりが、可愛くて不思議動物パンダの魅力を紹介していくフォトエッセイ集。黒柳の軽妙なエッセイと岩合の100点を超す豊富な写真。巻末には対談も。
内容(「BOOK」データベースより)
パンダは怒るとどうなるの?野生パンダと、飼育パンダの違いは?パンダは、ワンって吠える?元祖パンダ博士の黒柳徹子と、世界で初めて野生のパンダ撮影に成功した岩合光昭。日本を代表する二大パンダ通が、パンダの魅力を語りつくす。教えて、パンダ通。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
黒柳 徹子
東京都乃木坂生まれ。女優。1984年、ユニセフ親善大使就任。日本パンダ保護協会名誉会長
岩合 光昭
1950年、東京都生まれ。地球上のあらゆる地域をフィールドに撮影を続ける動物写真家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
東京都乃木坂生まれ。女優。1984年、ユニセフ親善大使就任。日本パンダ保護協会名誉会長
岩合 光昭
1950年、東京都生まれ。地球上のあらゆる地域をフィールドに撮影を続ける動物写真家(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)