出版社/著者からの内容紹介
ビジネスの現場では1枚にすべてを凝縮した「1枚企画書」が求められている。
本書は、その考え方だけでなく、作り方のノウハウから100の実例と500のパターンを網羅。
この1冊で、1枚で作る企画書のコツのすべてが身につく。
本書は、その考え方だけでなく、作り方のノウハウから100の実例と500のパターンを網羅。
この1冊で、1枚で作る企画書のコツのすべてが身につく。
内容(「MARC」データベースより)
ビジネスの現場では1枚にすべてを凝縮した「1枚企画書」が求められている。パワーポイントを使って1枚で完結する企画書作成を紹介。そのまま使える100事例&500例のパターン集。
著者について
竹島 愼一郎 Shinichiro Takeshima
早稲田大学卒業。広告会社でコンセプトプランナーを経て、コンセプチュアルデザインラボラトリ代表。
『PowerPointでマスターする 企画・プレゼン 図解の極意』(アスキー)が、パソコンを使った図解企画書のバイブルとしてベストセラーとなる。続く“極意シリーズ”三部作、『速プレ』『企画魂』(アスキー)でも、一貫してロジックとイメージの統合を図るコミュニケーションデザインに関する提言を行う。ほかにもメディア近来論『テレビはインターネットの夢をみるか』(第7回大川出版賞受賞作)などの著書多数。韓国、台湾、中国での翻訳も計13冊を数える。企画書デザイン界のNo.1カリスマ。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
竹島 愼一郎
早稲田大学卒業。広告会社でコンセプトプランナーを経て、コンセプチュアルデザインラボラトリ代表。『PowerPointでマスターする企画・プレゼン図解の極意』(アスキー)が、パソコンを使った図解企画書のバイブルとしてベストセラーとなる。続く“極意シリーズ”三部作、『速プレ』『企画魂』(アスキー)でも、一貫してロジックとイメージの統合を図るコミュニケーションデザインに関する提言を行う。ほかにもメディア近未来論『テレビはインターネットの夢を見るか』(第7回大川出版賞受賞作)などの著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
早稲田大学卒業。広告会社でコンセプトプランナーを経て、コンセプチュアルデザインラボラトリ代表。『PowerPointでマスターする企画・プレゼン図解の極意』(アスキー)が、パソコンを使った図解企画書のバイブルとしてベストセラーとなる。続く“極意シリーズ”三部作、『速プレ』『企画魂』(アスキー)でも、一貫してロジックとイメージの統合を図るコミュニケーションデザインに関する提言を行う。ほかにもメディア近未来論『テレビはインターネットの夢を見るか』(第7回大川出版賞受賞作)などの著書多数(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)