内容紹介
NO.1パリ情報サイト「カイエ・ド・パリ」による、フランスのエスプリ(精神)がぎゅっと詰まったパリ雑貨案内です。
たとえば、それぞれに個性的な美しさをたたえる1点ものの白い器。
たとえば、20年間、1ミリも違わぬ姿で愛され続けている、ノートや便箋。
たとえば、祈りをこめて手作りされた、修道院生まれの暮らしの道具。
そしてたとえば、120年前から使われる釜で焼きあげられたバゲット……。
「カイエ・ド・パリ」を編集する二人が、パリの街を縦横無尽に駆け回る中で出会った、とっておきの「すてきなもの、かわいいもの、おいしいもの」を紹介します。厳選71軒のお店の情報と地図、使えるフランス語の例文集、単語集も掲載して、パリを旅する人の役に立つのは勿論のこと。自分の部屋にいても、ページをめくるたびに、パリのお店の扉を開くような気分で、フランス、パリの空気を楽しめることでしょう。
個性的なブティックだけではなく、身近なスーパーや本屋さん、ファーマシーなどで見つけたかわいいものも紹介します。知っているだけで、パリのお買い物がぐっと身近に、楽しくなるはずです。
「3ユーロ以下で買えるパリのお菓子図鑑」や、「パリのフリーマーケット、Vide-Grenierの楽しみ方」、さらには、「傘の老舗メゾンのアトリエ潜入レポート」、「おうちでつくれるフランス菓子・カヌレのレシピ」など、楽しいコラムも満載。
また、なかなかパリにいけない人のために、日本語でお買い物ができる、パリ雑貨のWEB SHOPも掲載しました。
パリに、フランスに、そして雑貨に恋するあなたに、おすすめの1冊です。
たとえば、それぞれに個性的な美しさをたたえる1点ものの白い器。
たとえば、20年間、1ミリも違わぬ姿で愛され続けている、ノートや便箋。
たとえば、祈りをこめて手作りされた、修道院生まれの暮らしの道具。
そしてたとえば、120年前から使われる釜で焼きあげられたバゲット……。
「カイエ・ド・パリ」を編集する二人が、パリの街を縦横無尽に駆け回る中で出会った、とっておきの「すてきなもの、かわいいもの、おいしいもの」を紹介します。厳選71軒のお店の情報と地図、使えるフランス語の例文集、単語集も掲載して、パリを旅する人の役に立つのは勿論のこと。自分の部屋にいても、ページをめくるたびに、パリのお店の扉を開くような気分で、フランス、パリの空気を楽しめることでしょう。
個性的なブティックだけではなく、身近なスーパーや本屋さん、ファーマシーなどで見つけたかわいいものも紹介します。知っているだけで、パリのお買い物がぐっと身近に、楽しくなるはずです。
「3ユーロ以下で買えるパリのお菓子図鑑」や、「パリのフリーマーケット、Vide-Grenierの楽しみ方」、さらには、「傘の老舗メゾンのアトリエ潜入レポート」、「おうちでつくれるフランス菓子・カヌレのレシピ」など、楽しいコラムも満載。
また、なかなかパリにいけない人のために、日本語でお買い物ができる、パリ雑貨のWEB SHOPも掲載しました。
パリに、フランスに、そして雑貨に恋するあなたに、おすすめの1冊です。
内容(「BOOK」データベースより)
No.1パリ情報サイト「カイエ・ド・パリ」がフランス雑貨とあなたの出会いをナビゲート。古びたアンティークの器から、クリエイターの限定バッグまでパリだから見つかる、フランスだから生まれるもの、集めました。
内容(「MARC」データベースより)
No.1パリ情報サイト『カイエ・ド・パリ』がフランス雑貨とあなたの出会いをナビゲート。古びたアンティークの器からクリエイターの限定バッグまで、パリだから見つかる、フランスだから生まれるかわいいものを紹介します。
著者について
荻野雅代(Masayo Ogino)
新潟県生まれ。高校時代からフランス映画と音楽をこよなく愛し、2002年に念願の渡仏。ヌーヴェル・バーグからフレンチポップス、さらにはゴシップにも精通する、フランス人もびっくりのマニアぶり。趣味は本と雑貨のコレクションで、日曜になると骨董市をめぐっては、かわいいカフェオレボウルや絵本探しに熱中している。
桜井道子(Michiko Sakurai)
京都府生まれ。1996年の語学留学をきっかけにフランスにはまり、2000年からパリ在住。自他共に認める食いしんぼうで、フランス暮らしでの最大の喜びは、おいしいものにいつも囲まれていられること。こころを幸せにしてくれるレストランやサロン・ド・テ、スイーツやパンを求めて、日々パリの街を探検している。
Cahier de Paris(カイエ・ド・パリ)
パリ在住の日本人ふたり組(荻野雅代、桜井道子)が立ち上げたパリとフランスの情報サイト。ブティックやレストランなどの観光情報はもちろん、日々のちょっとした発見やうれしい出会いを大切に綴っていく「パリのノート(Cahier)」。パリの天気を毎日の服装で伝える「おしゃれメテオ」など、独自の目線でフランスの素顔をお届けする。日本にいながらパリを旅するような気分が味わえるサイトとして、フランスマニアからも高い支持を得ている。
新潟県生まれ。高校時代からフランス映画と音楽をこよなく愛し、2002年に念願の渡仏。ヌーヴェル・バーグからフレンチポップス、さらにはゴシップにも精通する、フランス人もびっくりのマニアぶり。趣味は本と雑貨のコレクションで、日曜になると骨董市をめぐっては、かわいいカフェオレボウルや絵本探しに熱中している。
桜井道子(Michiko Sakurai)
京都府生まれ。1996年の語学留学をきっかけにフランスにはまり、2000年からパリ在住。自他共に認める食いしんぼうで、フランス暮らしでの最大の喜びは、おいしいものにいつも囲まれていられること。こころを幸せにしてくれるレストランやサロン・ド・テ、スイーツやパンを求めて、日々パリの街を探検している。
Cahier de Paris(カイエ・ド・パリ)
パリ在住の日本人ふたり組(荻野雅代、桜井道子)が立ち上げたパリとフランスの情報サイト。ブティックやレストランなどの観光情報はもちろん、日々のちょっとした発見やうれしい出会いを大切に綴っていく「パリのノート(Cahier)」。パリの天気を毎日の服装で伝える「おしゃれメテオ」など、独自の目線でフランスの素顔をお届けする。日本にいながらパリを旅するような気分が味わえるサイトとして、フランスマニアからも高い支持を得ている。
著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
荻野 雅代
新潟県生まれ。02年に渡仏。ヌーヴェル・バーグからフレンチポップス、さらにはゴシップにも精通する、フランス人もびっくりのマニアぶり
桜井 道子
京都府生まれ。96年の語学留学をきっかけにフランスにはまり、00年からパリ在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)
新潟県生まれ。02年に渡仏。ヌーヴェル・バーグからフレンチポップス、さらにはゴシップにも精通する、フランス人もびっくりのマニアぶり
桜井 道子
京都府生まれ。96年の語学留学をきっかけにフランスにはまり、00年からパリ在住(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)