Would you like to see this page in English? Click here.

新品を購入

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
または
Amazonプライム会員に適用。注文手続きの際にお申し込みください。詳細はこちら
中古品を購入
中古品 - 良い 詳細を見る
価格: ¥ 489

または
1-Clickで注文する場合は、サインインをしてください。
 
   
こちらからも買えますよ
この商品をお持ちですか? マーケットプレイスに出品する
パリごはん
 
イメージを拡大
 

パリごはん [単行本]

雨宮 塔子
5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
価格: ¥ 1,365 通常配送無料 詳細
o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o o
在庫あり。 在庫状況について
この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。 ギフトラッピングを利用できます。
3点在庫あり。ご注文はお早めに。
2012/5/30 水曜日 にお届けします! 「お急ぎ便」オプション(有料)を選択して注文を確定された関東エリアへの配達のご注文が対象です。詳しくはこちら

キャンペーンおよび追加情報


よく一緒に購入されている商品

この本と金曜日のパリ (小学館文庫) ¥ 560 をあわせて買う

パリごはん + 金曜日のパリ (小学館文庫)
合計価格: ¥ 1,925

在庫状況の表示

  • 対象商品: パリごはん

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細

  • 金曜日のパリ (小学館文庫)

    在庫あり。 在庫状況について
    この商品は、Amazon.co.jp が販売、発送します。
    通常配送無料(一部の商品・注文方法等を除く) 詳細


この商品を買った人はこんな商品も買っています


商品の説明

内容紹介

娘が泣きながら食べた「レバーソテー」、日本から持ち帰った「シャケカマ」、クリスマスイブに夫のラボに差し入れた「太巻き寿司」etc…ごはんが美味しければ、毎日が愉しい!大忙しのパティシエの夫とかけがえのない二人の子ども、愛情あふれる友人たち・・・。心通わす人たちとの食卓が人生を豊かにしてくれる。パリでの生活を明るく綴る日常エッセイ。 --このテキストは、 文庫 版に関連付けられています。

内容(「BOOK」データベースより)

ごはんが美味しければ、毎日が愉しい!パリに渡って9年。大忙しのパティシエの夫、かけがえのない二人の子ども、愛情溢れる友人たち…心通わす人たちと囲む幸せな食卓は、人生を豊かにしてくれる。

登録情報

  • 単行本: 221ページ
  • 出版社: 幻冬舎 (2009/07)
  • ISBN-10: 4344017056
  • ISBN-13: 978-4344017054
  • 発売日: 2009/07
  • 商品の寸法: 18.6 x 13 x 2 cm
  • おすすめ度: 5つ星のうち 3.7  レビューをすべて見る (6件のカスタマーレビュー)
  • Amazon ベストセラー商品ランキング: 本 - 276,050位 (本のベストセラーを見る)
  •  カタログ情報、または画像について報告

  • 目次を見る

この商品を見た後に買っているのは?


この商品につけられているタグ

 (詳細)
タグをクリックすると、タグがつけられた商品、タグをつけた人が表示されます。※タグは初期設定で公開になっています。詳しくはこちら
 

 

カスタマーレビュー

最も参考になったカスタマーレビュー
8 人中、7人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
パリ気分。 2010/5/9
形式:単行本
「金曜日のパリ」からずっと雨宮さんの本は読んでいます。
やはり、女子アウンサー出身だけあり、普通の人より恵まれていると思います。
たとえば、日帰りでロンドンに行ったり、コンスタントに日本に帰国していたり・・・。
なんと言うか、普通の人はこんな生活できないだろうなーと思うので、
何か参考になるか、といえばならないのですが、旅行する時間のないときに、ちょっと読んでいると、パリ気分に浸れる一冊かな・・・と思います。
このレビューは参考になりましたか?
7 人中、5人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:単行本
雨宮さんの本はすべて買って持っています。
中でも「金曜日のパリ」はお気に入りです。
執筆の際、言い回しや漢字などよく調べられているんだろうな、
文章力のある文体を書く努力をしているんだろうなと思います。
 今回も、うらやましい限りの食材がたくさん登場します。
彼女のまわりのお友達連中の料理上手、おもてなし上手なこと!
ご主人さんが一流パティシエと言われているだけあって、
色々な場所に招待されたり、高価な食材を召し上がられる機会が
多いのでしょう。
いずれにせよ私には程遠いレベルです・・・まぁ目の保養にというか、
食を通してパリやその他のヨーロッパ諸国の文化に思いを馳せることの
できる素敵な一冊では。
 あと、取り上げられていたお料理の写真がいくつか掲載されていましたが、
もうちょっと大きくてたくさんだとよかったかな。
いつものようにカメラマンの篠さんの撮るパリの雨宮さんの姿も
ほしかったところです。
このレビューは参考になりましたか?
6 人中、4人の方が、「このレビューが参考になった」と投票しています。
形式:文庫
「チューボーですよ!」時代の雨宮塔子のファンで、堺正章相手に人を喰ったようなリアクションが大好きだった。
結婚してどういうパリ生活をエンジョイしているのかと思って、読んでみた。がっかりである。

この人はパリで日本人のコミュニティーにどっぷり浸かって生活し、わざわざ不便な日本食を作っているのである。取材で外食した話も出てくるが、具体的なイメージが沸かない。私自身もフランスのとある都市で数ヶ月生活していたことがあるので随分雰囲気はわかるつもりなのだが、それでもダメだ。
この人は意外にも日本にいた時から、自分ではほとんど料理しない人なのではないだろうか。そもそも食材に興味があまりないから、説明も下手くそだ。自分の言葉で美味しかったか不味かったかきちんと説明せい。肝心な所で明らかにネットから引用している部分がある。
だから食文化の裏にある、フランス文化への興味も薄いようにしか感じられないのだよ。この人は何を求めてフランスに渡ったのだろうか。
本当に異国での生活が楽しければ、日々のスーパーやマルシェでの買い物に発見がある。それは季節ごとに移り変わり、決して飽きることはない。だってそれで生活している人がいるんだから。私のつたない経験からもそう思う。その発見こそを書いて欲しいのだ。
在留日本人コミュニティーの話なんか、要らない。日本人の話をしたければ、日本に帰ってくるのが一番だ。それで必死になって生きている震災被災者でも取材したらどうかね?

「他の人とはちょっと違う、パリでの上質な生活」に読者が羨ましさを感じる時代ではないよ。他のレビュアの意見は、少しどうかしてるぜ。パリでの生活に憧れる前に、楽しいことはいくらでもあるというのに。
このレビューは参考になりましたか?

クチコミ

クチコミは、商品やカテゴリー、トピックについて他のお客様と語り合う場です。お買いものに役立つ情報交換ができます。
この商品のクチコミ一覧
内容・タイトル 返答 最新の投稿
まだクチコミはありません

複数のお客様との意見交換を通じて、お買い物にお役立てください。
新しいクチコミを作成する
タイトル:
最初の投稿:
サインインが必要です
 

クチコミを検索
すべてのクチコミを検索
   
関連するクチコミ一覧


リストマニア

リストを作成

関連商品を探す


同じキーワードの商品を探す







この本は、それぞれの上記のテーマに含まれています。

フィードバック


Amazon.co.jpのプライバシー ステートメント Amazon.co.jpの発送情報 Amazon.co.jpでの返品と交換