内容紹介
美しい日本の夏の海辺を、鎌倉の海の家を舞台に、気鋭のフォトグラファー・市橋織江が撮り下ろしたフォトブック。
ヒット作を多く手がけるエディター・赤澤かおりとのコラボレーションによって生まれた作品です。
異国ではなく、どこか懐かしく愛おしく感じる、夏の海辺の日々が綴られています。
内容(「BOOK」データベースより)
鎌倉の海の家で過ごした、忘れられない夏の日々。夏は、いつも真剣だ。怒ったり、泣いたり、笑ったり。でも一番、笑ってることが多い。それも大きな口をあけて、なんてことはないことに、思い切り大声で笑う。